P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党参議院
総発言数
1,526 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 件中 20 件を表示
自由党1951/11/29

第12回 参議院 法務委員会 第12号

○委員長(小野義夫君) それではさよう決定いたします。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時三十三分散会

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず昨日に引続きまして京都大学事件を議題にいたします。御質問のおありのかたは順次御発言を願います。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 法務総裁に何か御質問がありますか。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) その他法務総裁よろしうございますか。……いいようですからどうぞ御退席……。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) どなたか文部大臣に対する御質問ございますか。……別に御発言もないようでございますから、それじや有難うございました。 それでは委員会としては、残つておる問題が裁判所定員法の問題と、それから請願が小委員会でお願いするのでありましたが、本委員会でやつてくれというお言葉のようでありますが、都合によつて午後一時から三時までの間開くことにいたします。 それではこれを以て休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 —————・—…

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 開会いたします。 請願第一千百七十七号を除きましたあとの八件につきまして政府の説明を願います。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 只今の御説明につきまして御質問のあるかたは順次御発言願います。……別に御質疑もなければ只今より採決に入りたいと存じます。 只今審査いたしました八件のうちには、個人の減刑釈放をその趣旨といたしておるものもありますが、当委員会といたしましてはすべてを一般的な減刑釈放の趣旨といたしまして採択、内閣に送付するものと決定し、なお委員会よりの審査報告書に付して出しまする意見書案にも、具体的事項については政府において調査の上善…

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 別に御異議がなければさよう取計らいます。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 次に裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑のおありのかたは順次御発言を願います。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) よく今の復活要求というものは、大分、或るところは四万とか、或いは二万とかというような、いろいろな数字が出ておるということは知つておりますけれども、それは一つの希望案であつて、内閣委員会に最終的に申入れておるものであるかどうかよく調べまして、今伊藤委員のお説のように残りもなく、どれもこれも要求しておるものであるということでありますならば、その意味を加味して報告申上げます。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 了承しました。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) ほかに御発言がなければ、質疑はこの程度で打切るということはどろでしようか。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 資料は出すにしても欧米の例ですか。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 警察の整備というものは、つまり犯罪の防止が主なる目的で、犯罪をつかまえるというのはむしろ後手になるので、警察を整備して犯罪を防止しよう、ですからこれは非常に私はそれと裁判とマッチするというようなこと、これは私ただ……。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) そういうように今伺つておつたのですけれども……。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) それじやどうしますか、今日はこれで散会しますか。続行するとしても、資料がなければ……。 速記をとめて。 午後五時十分速記中止 —————・————— 午後五時二十二分速記開始

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) それでは速記を始めて下さい。他に御発言もなければ質疑は終了いたしたものと認めましてこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 別に御発言もなければ討論は終結したものと認めまして直ちに採決に入ります。本案を可とする諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 多数と認めます。よつて本案は多数を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとし御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

第12回 参議院 法務委員会 第11号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないものと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 伊藤 修 岡部 常 長谷山行毅 齋 武雄 中山 福藏 棚橋 小虎