小野義夫
会議録に記録された「小野義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,526 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会67 件・67%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、本委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を付するごとになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 伊藤 修 宮城タマヨ 羽仁 五郎 江田 三郎 小滝 彬 岡部 常 長谷山行毅
第13回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(小野義夫君) 次は明日午後一時半に開会いたします。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。本日は先ず小委員長の補欠指名の件を議題といたします。続いて請願陳情の取扱に関する件についてお諮りをいたしたいと存じます。 民事訴訟法改正に関する小委員長の中山福藏君が委員を辞任されましたため、小委員長が欠けたのでありますが、一月三十一日の委員長及び理事打合会におきまして協議の結果、先例により、便宜委員会において委員長より小委員長の指名を行うことになりました。小委員長には伊藤修君を指名する…
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 次に請願陳情の取扱についてお諮りいたします。 戦犯者の減刑釈放等に関する請願及び陳情は、前国会におきましても戦争犯罪人に対する法的処置に関する小委員会にその審査を委託していたのでありますが、委員長及び理事打合会において協議の結果、今国会においても同様な取扱をすべきであると決定いたしました。つきましては、委員長及び理事打合会の決定通り取扱うことにいたして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 次に当委員会に付託されました会社更生法案中一部修正に関する陳情は、便宜会社更生法案等に関する小委員会において審査することといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めまして、さよう取計らいます。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 次に法案の審議に入ります。 お手許に当委員会関係の第十三回国会提出予定法律案一覧表をお配りしてありますから、御覧おきを願いたいと存じます。本日は先ずそのうちからポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案、衆議院送付案。ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案、予備審査。国の利害に関係のある訴訟についての法務総裁の権限等に関する法律の一部を改正する…
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 以上三案につきまして、本日は質疑をしないことにいたしまして、次回より質疑をすることにしたいと思いますが、如何でしようか。何か併し緊急に……。
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 只今伊藤君の御提案のごとく次回におきまして……この廃止するのも全部ですか。
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 存続するほうの法案の内容について詳細な説明を当局から聞くということにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) ではさように取計らいます。よつて三案に対する質疑は次回から行うことにしまして、その質疑に入る前に只今の手続をとつて入ります。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 次に罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案、これは衆議院送付であります。これに対しまして提案者を代表して松本一郎君から御説明を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) それではこれより質疑に入ります。御質問ありませんか。
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 速記をとめて下さ、 〔速記中止〕
第13回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。 本問題に関しては、明日質疑を続行することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第13回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず報告書の提出についてお諮りをいたします。当委員会におきましては、第十二回国会閉会中、検察及び裁判の運営に関する調査、会社更生法案、破産及び和議法の一部を改正する法律案の三件につきまして、それぞれ継続調査、継続審査を行なつて参つたのでありますが、本院規則第五十五条によりますと、「閉会中、その審査又は調査を終らなかつた事件については、次の会期の始めに、その旨の報告書を議長に提出し…
第13回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。 なお報告書の内容につきましては、便宜委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、賛成のおかたの御署名をお願いい たします。 多数意見者署名 宮城タマヨ 齋 武雄 須藤 五郎 棚橋 小虎 長谷山行毅 鈴木 安孝 中山 福藏 岡部 常 —————————————