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自由党参議院
総発言数
1,526 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 件中 20 件を表示
自由党1952/02/14

第13回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) 厚生省のかたは今出ておりませんから、ちよつと保留しておいて頂きましようか……。

自由党1952/02/14

第13回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) 厚生省公衆衛生局防疫課長館林君の御説明を願います。

自由党1952/02/14

第13回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をめて。 〔速記中止〕

自由党1952/02/14

第13回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) 速記をつけて。羽仁君。

自由党1952/02/14

第13回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) それでよろしうございますか……。 今日は散会いたします。 午後一時三分散会

自由党1952/02/13

第13回 参議院 本会議 第12号

○小野義夫君 只今上程されました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地区を定める法律案の委員会における審議の経過及びその結果について御報告いたします。御承知のように、罹災都市借地借家臨時処理法は戰災のみならず戰後発生した火災に関しても適用することができるもので、借地借家関係を処理し、災害地の復興に資せんとするものであります。本法案は、昨年十二月十六日に三重県松阪市に発生した火災につきまして、同地区にこの…

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 先ず小委員の選定についてお諮りいたします。先般新たに法務委員になられました吉田法晴君より小委員に加わわりたい旨の申出がございました。つきましては吉田君を新刑事訴訟法の運用に関する小委員及び戦争犯罪人に対する法的措置に関する小委員に指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないものと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案、国の利害に関係のある訴訟についての法務総裁の権限等に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案は前会におきまして便宜一括議題に供しますことにいたしましたのでありますが、その中でポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法…

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 次にこの三案、他の二つの法案を含む三案につきまして質疑のあるかたは順次御発言を願います。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 何か警察なり取締の方面から現われた資料があるならば一つ。

自由党1952/02/13

第13回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) それではこの問題は次の会に質問を続行することにして、本日はこれで散会いたします。 午後三時二十七分散会

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 松本さんが釈明なされるそうですが如何でしよう。

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 他に御発言ございませんか。

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 別に御発言はありませんか。ちよつと速記をとめて下さい。 午後二時四十四分速記中止 —————・————— 午後三時二十五分速記開始

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。 今までの質疑応答におきましては、提案者の御説明も又政府筋の説明も、委員を納得せしめざるものがありましたので、只今懇談会に入りまして、提案者より改めて一括その提案理由を説明せられることになりましたから。

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 別に御発言もなければ、質疑は終了せるものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。続いて討論に入りたいと思いますが、各自賛否を明らかにして御意見のおありのかたは御発言を願います……。別に御発言もなければ討論は終結したるものと認めて御異議ございませんか……。

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 他に発言ございませんか……。別に御発言もなければこれより採決に入ります。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/02/12

第13回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の承認を求めなければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕