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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 本日は先ず日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題に供します。 この際政府の逐条説明を願います。

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 本案に関する質疑は次回にいたします。 —————————————

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 次に住民登録法施行法案を議題に供します。御質問のかたは逐次御発言願います。

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 他に御発言がなければ、本案に対する質疑は終局いたしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います……別に他に御発言もなければ、討論は終局したるものと認めて、直ちに採決に入ります。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 多数と認めます。よつて本案は多数を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお例によりまして、審査報告書及び委員長の本会議における口頭報告の内容につきましては、委員長に御一任願います。 本案に賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 伊藤 修 一松 定吉 鈴木 安孝 長谷山行毅 岡部 常 左藤義詮 —————————————

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の 一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑のおありのかたは御発言を願います。

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 別に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて、直ちに討論採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。討論は便宜これを省略して、直ちに採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。採決をいたします、 本案を原案通り可決することに御賛成の諸君の御挙手を願います、 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の内容、委員長の本会議における口頭報告の内容等は、便宜委員長に御一任を願いたいと思います。 賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 一松 定吉 内村 清次 伊藤 修 羽仁 五郎 長谷山行毅 鈴木 安孝 左藤 義詮 岡部 常 宮城タマヨ —————————————

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) いずれ理事会においてよく相談しまして処置いたしたいと思います。

自由党1952/04/16

13参議院 法務委員会 第24号

○委員長(小野義夫君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由党1952/04/15

13衆議院 大蔵委員会 第50号

○小野参議院議員 いま議題となりました補助貨幣損傷等取締法臨時特例案につきまして、その提案の理由を御説明いたします。補助貨幣損傷等取締法は、御承知の通り補助貨幣の損傷と鋳つぶし並びにこれを目的とする収集を禁止しているのでありまして、これに違反した者には一年以下の懲役または一萬円以下の罰金に処する旨を規定されているのであります。現在補助貨幣としましては、五円以下多種のものが発行されておりますが、経済取引の実情を見まするに、一円以下の補助貨…

自由党1952/04/15

13参議院 法務委員会 第23号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 先ず住民登録法施行法案を議題に供します。本案に対しまして提案者より更に詳細なる説明を願います。

自由党1952/04/15

13参議院 法務委員会 第23号

○委員長(小野義夫君) 経費その他に関連しての説明を願います。

自由党1952/04/15

13参議院 法務委員会 第23号

○委員長(小野義夫君) それでは平衡交付金に関して地方自治庁財政課長奧野誠亮君。

自由党1952/04/15

13参議院 法務委員会 第23号

○委員長(小野義夫君) それではこの問題はこの程度で……。ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/04/15

13参議院 法務委員会 第23号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて……。今日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由党1952/04/14

13参議院 法務委員会 第22号

○委員長(小野義夫君) 只今より会議を開きます。 本日は先ず平和條約の実施に伴う民事判決の再審査等に関する法律案を議題に供します。本案につきましては先に提案理由の説明を聴取いたしておりますので、更に政府より詳細なる説明を聽取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕