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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) 山根さん如何ですか。

自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) 何かその他に御質問は。

自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) 政府のほうで今伊藤君の言われた北大西洋條約に伴う行政協定、フィリピンの何に対する行政協定、それからアメリカの防諜法ですか、この三つを次の委員会までに、次というか成るべく至急に出して頂きたい。

自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) 相手国が大分多いのですが、代表的な相手国皆作つているというと……、あれですか、そのうちでイギリスとか、何とか言うのがあれば……。

自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) 主要国署すね。

自由党1952/04/21

13参議院 法務委員会 第26号

○委員長(小野義夫君) それではこれで本日は散会いたします。 午後零時十七分散会

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 先ずお諮りいたしたいことがございますが、前回の委員会におきまして羽仁委員より、日本国とアリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案について公聽会を開かれたいとの旨申出がありましたが、その後本件につきまして理事の各位とも相談申上げました結果、公聽会は開かず参考人を呼ぶことにいたしました。つきましては本案審査のために参考人より意見を聴取いたしたいと思いますが、御異…

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めましてさよう決定いたします。なお参考人の人選につきましては便宜上委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。 —————————————

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 次に小委員追加選定の件につきてお諮りいたします。先般委員となられました内村清次君より青少年犯罪に関する小委員に加わりたいとの申出がありました。つきましては内村君を只今申上げました小委員に選定いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 次に法案の審議を行います。平和條約の実施に伴う民事判決の再審査等に関する法律案及び平和條約の実施に伴う刑事判決の再審査等に関する法律案、両案を便宜上一括して議題に供します。質疑に入ります。質疑のおありのかたは御発言願います。

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) ちよつと関連して委員長から質問します。今羽仁委員の質問は、まあ時効なんかかからんで……、事件が時効にかかつた場合におきましては、日本の国民といえども裁判権を喪失するかも知れないのですが、たとえ連合国の人でも、時効にかからん以上は普通の裁判を請求することは可能ではないのですか。

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) もう一遍質問をいたしますというと、ここはつまり裁判をした者を再審査するのであるが、裁判にかからなかつた事件については、一般の日本の裁判の手続によつて連合国の人は何時でもその刑事若しくは民事の問題を起訴し得る。そして日本の裁判の判決を受けることができるというのが建前であるのでありますか。

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 小委員会の参考人が来ておられますから、或る程度でこれは打切つてしまいたいと思います。

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) はい、わかりました。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/04/18

13参議院 法務委員会 第25号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。両案に対する質疑は次回に継続いたすことにいたしまして、本日はこれで散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由党1952/04/17

13参議院 本会議 第31号

○小野義夫君 只今上程の住民登録法施行法案につきまして、委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。 住民登録法は、第十国会におきまして成立いたし、本年七月一日までの間において政令で定める日から施行せらるることになつておりますが、同法におきましては、その施行の際、市町村の住民について最初になされる登録に関しましては、規定が設けられてないのであります。これは最初の登録につきましては別に施行法を制定して、これによつて全国一齊に登録を…