小野義夫
会議録に記録された「小野義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,526 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会67 件・67%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) 次に平和條約の実施に伴う刑事判決の再審査等に関する法律案について説明を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) 更に日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う民事特別法案、及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案の両案について政府の詳細なる説明を聽取いたします。
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) ちよつと中間に御相談申上げますが、調査報告書についてお諮りいたします。先般行いました東大事件の調査につきましては、三月十七日の委員打合会におきまして結論について協議いたしましたのち、その後の取扱いにつきましては委員長及び理事に一任されておりました。その後委員長及び理事打合会において只今お手許に配付いたしました結論を決定いたし、すでに所要の手続はとつたのでありますが、本件については検察及び裁判の運営等に関する調査の…
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) 次にお諮りいたしますが、去る四月三日刑事訴訟法の一部を改正する法律案が本委員会に予備付託されましたが、本案は新刑事訴訟法の運用に関する小委員会において審査いたすこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第22号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 それでは本日はこれで散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第13回 参議院 本会議 第28号
○小野義夫君 只今上程のポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案について、委員会の審議の経過及び結果を御報告いたします。 御承知の通り、昭和二十年九月我が国の降伏後における事態に即応して、連合国最高司令官の要求に係る事項を実施するため、政府が特に必要ある場合には、命令を以て所要の定めをなし、及び必要な罰則を設けることができる旨の緊急勅令が制定されております。これが昭和二十年勅令第五百四十二号でありまして、この勅令…
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は平和條約の実施に伴う民事判決の再審査等に関する法律案、平和條約の実施に伴う刑事判決の再審査等に関する法律案、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う民事特別法案、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案、以上四案を便宜上一括議題に供します。なお念のため申上げますが、四案はいずれも予備審査のものでありますが、これよ…
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 御質疑はもう今日はやめて……、これは小委員会に付託すべきものですね。ちよつと速記をやめて……。 (速記中止〕
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて……。次に、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案、以上四案につきまして政府の御説明を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) なお只今御説明がありました法律案の中で、最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案は、民事訴訟法改正に関する小委員会をして審査せしめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 次に、住民登録法施行法案につきまして、提案者より御説明を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 次に、議員派遣についてお諮りいたします。四月中に集団暴力行為の実情を調査するために議員派遣を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕、
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。なお派遣議員の人選、派遣地、派遣日数等は便宜委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めまして、さよう取計らいます。これにて本日は散会いたします。 午前十一時十八分散会
第13回 参議院 大蔵委員会 第36号
○委員外議員(小野義夫君) 補助貨幣損傷等取締法臨時特例の案でございますが、これは私ほか七名のかたがたの共同提案の形式をとつたのでございますが、これは本来大藏省から出して頂きたかつたのでありますけれども、まあ議員提出にしろというお言葉でございますから(笑声)そのお言葉に従つて提案いたした次第であります。この法案の提案理由はこの法案にくつついておりますけれども、更にお手許にお廻しした理由書を朗読さして頂きます。 補助貨幣損傷等取締法臨時特…
第13回 参議院 大蔵委員会 第36号
○委員外議員(小野義夫君) 私が承わつておりますところは、形式の種別的で五十四種類、それからその一銭とか一厘とかいうような、そういうノミナルの価値に分けるとそれが二十数種類であるということを承つております。
第13回 参議院 外務・法務連合委員会 第1号
○小野義夫君 一つちよつと伺つておきます。今相互主義とおつしやると、これは法律は別に條約を締結しない外国人に対する一般的の規定であると思いますが、若し相互主義によつて、入国を相互に、より寛大と申しますか、優遇的な相互の條約若しくはこれに類似する協約ができた場合においては、その国に対しての外国にはこの法律は行われないことになるのでありますかどうでしよう。その点を明らかにして頂きたいと思います。
第13回 参議院 外務・法務連合委員会 第1号
○小野義夫君 今の御答弁でははつきりしないので、私のはこれは何らの打合せがない場合に、この法律として行われるのであつて、若し條約その他の方法によつてこの法律の除外と申しますか、除外例にするような協約があつた場合には、それが優先するのではないかということを質問しておるのであります。