P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 炭坑以外の中小企業は損害の程度が激甚と認めます。又それらの中小企業が差当立上るための運転資金と申しますか、店を開くことについて相当の資金が要ると思つておりますが、この点に対する対策及び被害程度を御報告願いたい。

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 伺いますが、只今の被害額は工業関係六十億、商業関係百七十八億、合計二百三十八億ということでわかつたのですが、その被害の対象となるいわゆる戸数ですね、件数と申しますか、それはどのくらいですか。府県でこれを区分するとどういうことになりますか。

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 この点に関する府県知事又は福岡の通産局あたりからの中小企業に関する対策として、本省のほうでまとまつた数字はないのでございましようか。

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 従来中小企業に対する金融は政府や国民金庫或いは金融その他の金庫で金を用意しながらも、実際の問題としてはなかなか貸付が思うようにスムースに行かないというのが実情であつたのでありますが、今度は貸方について中央政府からこういう方針でどしどし貸して行けというよう指令をなさつたのでありますか、又なさる御意思がありますか。

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 然らばその責任については至れり尽くせり、一〇〇%ということになつて結構ですが、それを願出た場合においてこれに貸してやろう、結局まあ金額による査定の必要が起るでしよう。場合によつては期限についても問題があり得ると思いますが、それらのことを想定して貸してやるべしという最後の判断をするものは一体誰が責任を以てそれをやるのですか。

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 その五百万とか千万しとか或いは百万以上る貸付けるというようなものは、これは慎重に又金融機関でやつてもいい。私のむしろ心配しているのはむしろ二十万、最大五十万とか十万以上、五万以上というものが、いわゆる中小と申しましても主として小さいほうのものが非常に困つておるわけです。職人に例えば前貸しをしてやらなければならないとかその他いろいろな面があるのでありまするが、それを従来の金融機関でやらせるようなことであれば、今度のこの中小企…

自由党1953/07/06

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第4号

○小野義夫君 私はまだ中小企業に関しましては他の農村その他の問題と一緒に更にいろいろと申したいこことがありますが、本日はこの辺で……。

自由党1953/07/03

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○小野義夫君 議事進行で皆さんに提案しておきたい。これは直ぐこの内容の、いわゆるどうする、こうするという施策に対する質問よりも、むしろ我我この対策委員会というものをこしらえたからには、一体対策委員というものは、現地被害の状況を握つて、これに対して、対策委員は、我々固有の、いわゆるこの委員会が固有の一つの立案をしなければならんと思う。かくすべし、かくすべしと政府に要望し、或いは国会に要望するところの案を立てなくちやならん。従いまして、今当…

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) これより委員会を開会いたします。 それでは年長者のゆえを以ちまして私が選挙管理者となり、只今から水害地緊急対策特別委員会の委員長の互選を行いたいと思いますが、その方法は如何いたしましようか。

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 只今河野君からの提出の御動議の通りに行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。よつて選挙管理者は矢嶋三義君を水害地緊急対策特別委員会の委員長に指名いたします。 —————————————

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 次にお諮りいたします。理事互選は委員長が行うことになつておりますが、只今党の要務で九州のほうへ旅行のため、緊急を要しますので、私が代つて行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。さてその理事の互選方法を如何いたしましようか。

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 只今の河野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。よつて私より左の諸君を理事に指名いたします。秋山俊一郎君、野田俊作君、阿具根登君、松浦清一君、寺本広作君、以上の諸君を理事に選任いたしたいと思いますから御承認を願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

自由党1952/10/24

15参議院 両院法規委員委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) では代理いたします。 委員長が御辞任になりましたから、新しく委員長を互選することになるわけでありますが、どういうふうな取計らいによりまして委員長を決定したらよろしうございますか。座長指名ということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/10/24

15参議院 両院法規委員委員会 第1号

○仮委員長(小野義夫君) それでは島清君を委員長に推薦いたしたいと思います。どうぞ御承諾願います。(拍手) 〔仮委員長小野義夫君退席、島清君委員長席に着く〕

自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 先ず調査承認要求書についてお諮りいたします。当委員会におきましては、従来調査を行なつておりました検察及び裁判の運営等に関する調査は、閉会中継続調査ができませんので、今回又改めて議長の承認を得る必要がございます。つきましては、本調査のための承認要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容は便宜委員長に御一任願いたいたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕