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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認め、さよう取計います。 —————————————

自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 次に、小委員の設置についてお諮りいたします。検察及び裁判の運営等に関する調査のために従来数個の小委員を設けておりましたが、本日委員長、理事の打合会におきまして協議いたしました結果、司法制度に関する小委員、青少年犯罪に関する小委員、刑事訴訟法の運用に関する小委員、集団暴力並びに破防法及び公安調査に関する小委員、以上四つの小委員を設けることに決定いたしました。つきましては、調査事件について議長の承認を得られることを前…

自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。 次に、只今設置いたしました四つの小委員の選定及び小委員長の選任についてお諮りいたしますが、これにつきましては、前例もございますので、便宜前回国会通りといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/08/27

14参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。念のために小委員長及び小委員の氏名を申上げます。 司法制度に関する小委員長、一松定吉君、高小委員、宮城タマヨ君、伊藤修君、左藤義詮君、長谷山行毅君、岡部常君。 青少年犯罪に関する小委員長、宮城タマヨ君、同小委員、左藤義詮君、齋武雄君、岡部常君、内村清次君。 刑事訴訟法の運用に関する小委員長、伊藤修君、同小委員、長谷山行毅君、齋武雄君、岡部常君、一極定吉君、羽仁五郎君、吉田法晴君。 次に集団…

自由党1952/07/31

13参議院 外務・法務連合委員会 第6号

○小野義夫君 今外務委員長からお話がありましたが、法務委員会としての立場を更に敷衍して申上げたいと思うのでありますが、昨日法務委員会は、巣鴨訪問などという意味でなく、東京の弁講士会の御連中が一昨日私を訪ねて、巣鴨のほうが相当問題をやかましく言つておるので、何とかこれは行つて実情も調査し、それから又できるだけの対策を講じようじやないかということに一決しまして、実は明日皆打連れまして十二時頃から出掛けて行こうということにきめておつたのであり…

自由党1952/07/31

13参議院 外務・法務連合委員会 第6号

○小野義夫君 これは条約発効のときに御承知のごとく二つの事件がこの問題について起つたと思うのですが、それは日本においては特別の恩赦とか大赦というようなものがあつて、日本のために講和発効を慶事として奉祝したということが一つの事件、それからもう一つは、今までこの巣鴨プリズンに関してはともかくGHQにその係があつて、あらゆる陳情、交渉をするにしても、そこの係の人がいろいろその折衝に当られた。そこで私どもが一番心配したことは、これはGHQがなく…

自由党1952/07/31

13参議院 法務委員会 第65号

○委員長(小野義夫君) 只今より法務委員会を開きます。 本日は、連合委員会に関してお諮りをいたしたいと思います。外務委員会より戰犯者の釈放、減刑に関する件につきまして連合委員会の申入れがございました。当委員会といたしましても、かねてより本問題につきましては調査を進めて来ておりますので、この際連合委員会を開催いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/31

13参議院 法務委員会 第65号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めてさよう決定いたします。つきましては、これより外務委員会が開かれますので、本委員会は散会して連合委員会に参加することにいたしたいと思います。それでは散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由党1952/07/30

13参議院 本会議 第72号

○小野義夫君 只今議題となりました請願及び陳情に対する委員会における審査の経過並びに結果について御報告申上げます。請願第百二十四号は裁判所職員の給與ベース改訂に関するものであり、請願第二百六十一号は青森県田名部町に大湊簡易裁判所移転の請願、第四百六十六号は神奈県川崎市に地方裁判所、検察庁両支部設置の請願、第千七十二号は大分県玖珠郡に簡易裁判所等設置に関する請願、第千五百二十五号は昭和二十二年勅令第九号の法制化に関する請願、第千五百九十五…

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 本日午前、委員長及び理事打合会を開きまして、閉会中の委員会の運営につきまして協議いたしました結果に基きお諮りをいたすことがございます。先ず継続調査についてお諮りいたします。当委員会におきましては、今期国会におきまして検察及び裁判の運営に関する調査を、それぞれ小委員会を設け、又ときには委員会におきまして調査いたして参つたのでありますが、本調査を今期国会閉会中も引続き行いたいと思いますが、…

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。委員長よりこの旨の要求書を議長に提出いたします。なお要求書の内容は便宜委員長に御一任願います。 —————————————

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 次に只今決定されました調査のために、閉会中も引続き司法制度に関する小委員、新刑事訴訟法の運用に関する小委員、青少年犯罪に関する小委員を設け、小委員は今期国会通りといたしたいと思います。又本調査の新たな一項目として、今期国会におきまして集団暴力に関する事項を取上げ、本件に対する小委員会を設けておるのでございますが、破防法の施行等の新しい事態をも勘案いたし、委員長及び理事打合会におきまして協議の結果、この小委員は今後…

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 次に継続審査に関してお諮りいたします。当委員会は只今まで刑事訴訟法の一部を改正する法律案の審議を行なつて参つたのでありますが、本法案の重要性に鑑み、閉会中も引続き審査を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。委員長よりこの旨の要求書を議長に提出いたします。なお要求書の内容は便宜委員長に御一任願います。又本案は本国会と同様、新刑事訴訟法の運用に関する小委員において審査せしめることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めてさよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 次に議員派遣に関してお諮りいたします。今期国会閉会中、検察及び裁判の運営等に関する調査のため議員派遣を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めて、委員長より議長にこの旨の要求書を提出いたします。なお調査の細目、派遣地、派遣議員の人選、日数等は便宜委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めまして、さよういたします。 —————————————

自由党1952/07/30

13参議院 法務委員会 第64号

○委員長(小野義夫君) 小委員の補欠選定についてお諮りいたします。一松、長谷山、齋、左藤、吉田の各委員は先般委員を辞任されましたが、その後、更に補欠として法務委員に選定されました。つきましては、これらの委員の方々を再び各種の小委員に補欠選定いたしたいと思います。なお、この小委員の互選は便宜委員長に御一任願うこととし、それぞれ前に受持たれておりました小委員に指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕