小野義夫
会議録に記録された「小野義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,526 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会67 件・67%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めてさよう決定いたします。念のため申上げます。一松委員は、司法制度に関する小委員、新刑事訴訟法の運営に関する小委員、集団暴力並びに破防法及び公安調査に関する小委員、それから長谷山委員は、司法制度に関する小委員、新刑事訴訟法の運用に関する小委員、集団暴力並びに破防法及び公安調査に関する小委員、齋委員は、新刑事訴訟法の運用に関する小委員、青少年犯罪に関する小委員、左藤委員は、司法制度に関する小委員、青…
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 次に小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。司法制度に関する小委員長は、鬼丸義齊君が辞任いたしましたので、補欠選任をいたしたいと思いますが、これは便宜委員会において委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めまして、小委員長に一松定吉君を指名いたします。 —————————————
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 別に御発言はございませんか。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 只今伊藤委員より提案になりました事項に関して、たお引続き調査することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めさよう決定いたします。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 次にそれでは戦犯に関しまして、参議院議長のお計らいで連合国議会へ向つて、戦犯に関するお願いというのでありますか、懇請の書翰を送られたことに関しまして、事務次長芥川君より説明を聴取することにいたします。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて。 それではこれで休憩いたします。 午後二時八分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) それでは午前に引続きまして、委員会を再開いたします。 先ず平和條約第十一條による刑の執行及び赦免等に関する法律に基き関係各国に対して行われている勧告等、交渉の実情について、先ず外務省の当局の御説明を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) これは向う側がまだOKとは言つて来ないのですか。これから勧告して仮釈放の勧告をしたと、こういう意味でございますね。見込としては如何でしようか。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) ちよつとそれでは、今中央更生保護委員会事務局長に説明を一遍お願い申上げます。それから質問に入ります。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 中共、ソ連は別問題ですね。
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 法務委員会 第64号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第13回 参議院 法務委員会 第63号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず長良川堤防工事事件を議題に供します。 なお本日政府委員として只今御出席のかたは、農林政務次官小川原君、法務府検務局長岡原君、民事訟務局長石井君の各位が御出席になつております。 本件に関しまして質疑の通告がございます。この際許可いたします。伊藤君。
第13回 参議院 法務委員会 第63号
○委員長(小野義夫君) 建設大臣は来るはずになつておりますが、まだ……。
第13回 参議院 法務委員会 第63号
○委員長(小野義夫君) 只今農林政務次官と……。
第13回 参議院 法務委員会 第63号
○委員長(小野義夫君) ちよつと伊藤委員に申上げますが、只今建設省から河川局長目黒君、河川局管理課長宮前君が出席されております。
第13回 参議院 法務委員会 第63号
○委員長(小野義夫君) それでは委員会を再開いたします。 今期国会におきまして行いました議員派遣のうち、本年一月に行いました島根県安来町における自治体警察存廃問題の調査、五月に行いました名古屋地方裁判所判事汚職容疑事件の調査、以上の二件について、派遣議員の報告を願います。