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日本社会党・護憲共同副議長参議院
総発言数
4,649
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
副議長
直近の発言日
1977/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会53 件・53%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 本会議19 件・19%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会1 件・1%

※ 全 4,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,649 20 を表示
日本社会党1977/08/03

81参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/08/03

81参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/08/03

81参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(小野明君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査のため、閉会中委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/08/03

81参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(小野明君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/08/03

81参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

日本社会党1977/07/30

81参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(小野明君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま御指名をいただきました小野明であります。ただいまは委員長に御推挙を賜りましてまことに光栄に存じます。 私は交通安全対策に関しましては素人でありますが、各位の御協力をいただきまして交通安全対策に一歩を進めまして、その職責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1977/07/30

81参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(小野明君) これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございますが、都合により本日は三名を選任いたします。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/07/30

81参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(小野明君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に安恒良一君、阿部憲一君及び田渕哲也君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十分散会

日本社会党1976/10/04

78参議院 予算委員会 第1号

○小野明君 関連。 いまの森中君の質問に関連をいたしまして総理に若干お尋ねをいたしたいと思います。 総理は、いまのように言明をなさったわけでございますが、この八月、九月の反三木攻勢といいますか、党内抗争といいますか、権力争奪の争いというのは、私は中におりませんからわかりませんけれども、相当激しいものがあったと思います。それをしのいで総理が政権担当の決意を新たにされておる、そのことについては、私は政権亡者ではないというようなお話もございま…

日本社会党1976/10/04

78参議院 予算委員会 第1号

○小野明君 はなはだいまの御答弁は一般論でありまして、不満であります。 当面いま問題になっておりますのは、御存じのように、ロッキード事件であることは明らかであります。先ほど総理は言われましたけれども、ロッキード事件が表になって以来、当時の総理の御決意、政治生命をかけるとまで言われました総理の御決意と、この衆議院の予算委員会あるいは両院本会議を通じて総理の御見解は、多くの報道機関が論じておりますように、非常に後退をいたしておる感を否めませ…

日本社会党1976/10/04

78参議院 予算委員会 第1号

○小野明君 はい。 灰色問題についても後退をいたしておる中で、さらに一歩を進めるという総理の御決意が聞けないのはまことに残念であります。だからといって、いつまでも総理が総理の座におられるということは、これはまた問題があるかと思いますが、御決意だけでもひとつ伺いたいものだと思います。以上です。

日本社会党1976/05/08

77参議院 予算委員会 第10号

○小野明君 私は、日本社会党を代表して、昭和五十一年度予算三案に対し、反対の意思を表明いたします。 三木内閣は、列島改造と狂乱物価の田中内閣の後を受けて登場し、発足以来、インフレと不況の克服、社会的不公正の是正を経済政策の重要な公約としてまいりました。しかるに、今日の状況を見ると、狂乱物価は全治三カ年と言っていたにもかかわらず、消費者物価の水準はいまだ年度平均で前年度比で八%であり、定期預金の金利を上回る高さにあります。景気は最悪期は脱…

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 関連。 刑事上の責任は捜査当局がこれを追及をしていく、これは当然でございます。そこで、法務大臣と総理にお尋ねをしたいと思いますが、検察庁法十四条によりまして、法務大臣は検察当局に対して指揮監督の権利をお持ちである。したがいまして捜査の状況、灰色の政府高官名を含めまして捜査の状況について聞くことができますね、状況及び報告を求めることができますね。そこで、法務大臣はいつの時点で検察当局からその報告を聞くのか、あるいは総理は法務大…

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 議長裁定の第四項によりますと、御案内のように「事態の推移をみて」と、このことは捜査の終了を意味しない、こういうように私ども解しております。いま法務大臣の御答弁を聞きますと、全部それは検察当局に任しておる、検察当局がいいと思う時点で君持ってきなさい、これはまことに無責任な態度ではないですか。これは法務大臣は、あなたは専門家ですよ。ですからいろいろ報告をお聞きになるポイント、ポイントがありましょう。これは逮捕の時点あるいは起訴、…

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 直ちにと言ってないですよ。いつの時点でやるのかと、こう聞いておるんです。

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 ですから、それはいつですかと聞いている。

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 専門家がそんなことじゃ困りますな。

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 ポイントがあるでしょう。

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 納得できぬ。答弁にならないよ。

日本社会党1976/05/04

77参議院 予算委員会 第8号

○小野明君 もう一問。 これは私は三回目は大体立たない、立つつもりはなかったのですけれども、もう一回お尋ねをしたいんです。というのは、いつお聞きになりますかと。ポイント、ポイントがあるでしょう。それはもう法務大臣もよくおわかりのはずです。ですからこれはいつですかと。たとえば逮捕にしても、アメリカと日本ではなかなか法慣習も違うようですけれども、そういうお聞きになる時期がある。いますぐと私は言っておるんじゃないですよ。それはいつですかという…