小野明
会議録に記録された「小野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,649 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1978/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 商工委員会26 件・26%
- 本会議19 件・19%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会1 件・1%
※ 全 4,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 外務委員会 第3号
○小野明君 やっぱり日本がやってきたことが、これは南北朝鮮の固定化をやっておるんだと、こういうふうに見られておるところに問題がある。そこで、やはり大臣が先ほど答弁されておりますように、民族自決権を尊重しながら南北の自主的統一を図っていく、こういう面でひとつ長い努力をしていただきたい。これはもう大臣の答弁に尽きておりますから。 最後に一問、文化交流の点でありますが、中国から一万人ですか、来年度は五百人の留学生が来るという。これを受け入れる…
第85回 参議院 外務委員会 第3号
○小野明君 検討課題ということではなくて、積極的に文化協定の締結に努力をするという意味に解してよろしゅうございますか。
第85回 参議院 外務委員会 第3号
○小野明君 終わります。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小野明君 一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 昨年の七月から約一年間にわたりまして委員各位の大変な御協力を得まして、つつがなく委員長の職責を果たすことができたわけでございます。特に当委員会といたしましては、多くの懸案を抱えてはおりましたけれども、大変なごやかな委員会運営と相なりまして、深く御礼を申し上げる次第でございます。 今後の皆様の御活躍を切にお願いを申し上げまして、ごあいさつにいたしたいと思います。どうもありがとうございま…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(小野明君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に新東京国際空港公団理事角坂仁忠君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(小野明君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(小野明君) ただいま降矢委員から御要求のございました資料につきましては、建設省において提出をするように委員長からも要請をいたしておきます。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(小野明君) 本件に対する本日の質疑はこの程度とし一これにて散会いたします。 午後五時三分散会 —————・—————
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○委員長(小野明君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 道路交通法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○委員長(小野明君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 中川さんも農林大臣になられて二つの漁業交渉をおやりになったわけであります。日米加の漁業交渉並びに日ソの漁業交渉、二つの大役を果たされたわけでありますが、この評価をお聞きをいたします前に、けさのテレビ報道によりますというと、大臣の日ソ交渉に同行をされました亀長大日本水産会会長、彼が若干モスクワに残られたようですが、彼に対するイシコフ漁業相の申し入れといたしまして、二百海里内の漁業について漁獲物の二五%相当を支払って、日ソ共同操…
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 そういたしますと、これは民間が進められるところではあるけれども、大臣としては、この申し入れについては大体受け入れてもよろしいという御意向でございますか。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 そうすると、水産会としては二五%の入漁料という点についてはどういう意向でございましょうか。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 それでは次にまいりますが、最初に申し上げました日米加の漁業交渉、日ソの漁業交渉、これをまとめ上げられたわけでありますが、これについての評価について御意見を承りたいと思います。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 日ソの条約に入ります前に、北部太平洋水域の関係では、カナダの二百海里水域内におきます漁業関係の条約が未成立である、目下交渉中ということでありますが、これにはどういう問題がありますか、あるいはまたこの成立の見通しはいかがですか。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 そうしますと、ことさらにカナダとの間には問題はないというふうにお考えでございますか。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 それでは、次に、日ソの漁業の協力締結についてお伺いをいたしますが、この漁業交渉に臨むに当たって、ねらいといたしたところ、重点、そして先ほどもちょっとお話があったようでありますが、この成果等について御説明をいただきたいと思います。
第84回 参議院 外務委員会 第18号
○小野明君 農林大臣はこちらに帰られまして、今後五年間は沖取りができる、こういうふうに記者会見をなさっておられるわけであります、そうですね。で私はその根拠というものが那辺にあるかということに非常に疑問を感じております。 それはきのうの夕刊ですが、これは朝日ですか、イシコフ漁業相が見解を述べておられるんですが、やはり日本の北洋漁業における沖取りを全面的に禁止をするという長期戦略といいますか、変わりはない。そしてさらに、この日本の沖取りの禁…