小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小酒井義男君 先ほどから官房長官の答弁を聞いておりますと、別に言葉じりをとらえるわけじゃないのですが、出してから議論が出ると言っているのですが、こんな法案は出ないであろうという予想をしておるところへ突然出たから議論が出るのであって、出なければ議論はないのです。しかも、九月二十六日の当委員会では、何らこういう法律案が出されるということも触れないでおいて、十月の七日に党が決定をして強く要請をしてきてから、やむを得ず出したと、こういうお話で…
第30回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小酒井義男君 どうも官房長官の話を聞いておりますと、私どもと感覚が相当ずれるのですが、たとえば従来の例として、突然いろいろな法案を出した例もあるのだという話ですが、水質汚濁法案と、この警察官職務執行法の改正案とは、これは同じように、こういうものも出したからこれを出したって不思議じゃないというようなたとえには、私はならぬと思う。相当内容の異なった重要なものを突然出されてきたということは、どう言われても、この提出の手続というものは正常な方…
第30回 参議院 議院運営委員会 第7号
○小酒井義男君 誤解があるといけませんから、ここで重ねて申し上げておきます。先ほど私から、その混乱を解決するために撤回をされるようにという要求をしたのですが、これは答弁を私は求めようとは思わなかったのですが、委員長が親切に、官房長官に答弁をということで、官房長官は、衆議院の議員総会でもそういう要求があって、これは撤回をしないという答弁がありましたから、こういうことを答えられたのです。そのあと、ほかの方へ質問が移ってしまったんで、私がその…
第30回 参議院 議院運営委員会 第4号
○小酒井義男君 関連して。どうもそういう話し合いが、従来も衆議院がどうも重点的といいますか、衆議院の方だけそういう話があって、こちらには十分そういう工作が手薄というような場合があるのではないかと思います。国会対策同士で話をするにしましても、参議院には緑風会もあります。その他の会派もあるのですから、そういう点に少し問題が従来あったのではないかという気もしますので、そういう点を今後の扱いとしてどういうふうにするかということを、やはり一緒に答…
第30回 参議院 議院運営委員会 第1号
○小酒井義男君 見舞に議員を派遣する件ですが、今ちょっと聞いてみますと、交通も大分回復しつつあるということを言っておる人もありますので、もし自動車等で行けるような状態でしたら、派遣の関係も一つ考慮する、こういうことをおきめを願いたいと思います。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 何かありませすか、プリントしたものは。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 官房長官に、今の提出するかしないか検討中ということは、臨時国会に出すか、通常国会に出すかということを検討中ということですか、そうではなしに、通常国会にも臨時国会にも提出をしない場合もあるということになるのかどうなのか。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 それからもう一点ですが、四十日を政府として希望しておられるという会期であるのに、非常にたくさんの法律案が出てくるようですが、四十日という会期で、それらの法案が審議可能だというふうにお考えになっているんでしょうか。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 もし今、官房長官が説明をされたような法案が、臨時国会に全部出されるということになると、その会期の問題は、これは国会できめることですが、次の通常国会の召集にもいろいろ関連を持ってきますので、お尋ねをしておきたいのですが、臨時国会と通常国会の間で、政府が必要とする準備期間というのは、大体どのくらい必要だというふうにお考えになっているか、お尋ねします。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 それからもう一つ、人事案件の承認が非常にたくさんあるようですが、むろんこれは国会に諮りませんと、承認をするかしないかということはできないわけですが、しかし、休会中において議運の開かれたようなときには、報告のできるものぐらいは、こういう人事案件の任命なりをしたから、いずれ国会が開かれれば、承認をいただくことにしたいのだという報告ぐらいやっておかれた方がいいのじゃないかという気がするのですが、この点、官房長官どうなんでござい…
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○小酒井義男君 今のに関連をして建設省にお伺いしたいと思うのですが、その前に一点だけ調達庁長官に。——米軍との話し合いは、日にちを切って引き渡すということではなしに、向うができれば、入れる状態になれば、いつでも返還をする、こういうことで、三月とか何とかという日にちの約束はされておるんじゃないだろうと思うのですが、その点だけ一点明らかにしておいてそれに基いて、あとのことは建設省なりにお尋ねしたいと思います。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○小酒井義男君 そうしますと、居住し得る状態にでき上れば、そのときには返還をされるのだと、こういうふうに確認をしてよろしいのですね。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 今の報告によりますと、パレス・ハイツについては大体年内に解決がつきそうですが、ジェファーソン・ハイツその他はいつになるのか、少し時期が不明確でありましたが、その点はどうなんですか。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 パレス・ハイツの方をあと回しにしてジェファーソン・ハイツを先に返してもらうということは不可能ですか。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 今も長官が言っておられるように、戦後十三年もたって、まだ国会の周辺に、基地じゃないが、米軍施設が残っているというようなことは、これは実際どうかしておると思うんです。日本人の感情というものが寛大なのかどうなのか、表現のしようがないくらい、のんびりしておると思うので、おそらく現在の世界の七不思議を探したら、その中の一つくらいに入るんじゃないかというくらいに私は思っておる。特に明年、列国議会同盟の会議がこの国会中心で行われると…
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 その機会は早ければ月末ごろ、おそくとも来月の十日までには委員会を開いて、そうしてその後の進捗状態をここで聞きたいと思いますから、そのおつもりで、一つ調達庁の方も準備していただきたいと思います。
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 図書館の地面とか、あるいは建築物のことについては、非常に館長から詳細な説明があったのですが、ただ、新しい図書館ができない現状で、そういう条件のもとで国会図書館の任務を遂行するために、内容的にどういう問題があったか、聞いておりますと、その内容があまり触れられておらぬようなのです。私ども聞きたいのは、でき上るまでは、やはり現在の建物の中で、その与えられておるところの、あるいは今、館長の言われておるような理念に向った活動を積極…
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 私どもとして、決してうわさや何かここで取り上げてどうこう言おうと思わぬのですが、館長が毎日朝から晩まで館に出勤されることは、これは当然なことだと思うのですが、館長の目につかぬ、あるいは耳に入らぬこともあるいはあるかもわからぬ。やはり図書館の現場を館長にかわって、いろいろな問題を判断し、あるいは調査、管理をしていくという、そういう仕事はやはり副館長がやられるのだと思うのですが、そういう点について、今のお話で、もしそういうこ…
第29回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 館長、失礼ですが、何か図書館の予算も十分とれないし、思うように仕事ができないというようなことで、幾分いや気がさして、もうやめようかというようなことを考えられたことがあったんですか。せんだってごろ、ちょっとそんなうわさを耳にしたのですが、あるいはどっかからやめよという話でもあったのか、一つ。
第29回 参議院 本会議 第12号
○小酒井義男君 私は、ただいまの田中君の動議に賛成いたします。