小澤佐重喜
会議録に記録された「小澤佐重喜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,914 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 最初、お話しのように、十億以上のものを要求してあったのです。それで、先ほど話したような経緯で一億しかとれませんから、その一億の問題は、地元の人とよく相談しまして、そうして、一番急を要する点からそれを実行していきたいと思っています。そうして、継続してやるんだということを何らかの方式ではっきりしたいと思っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 基本計画を建設省でやる、やらないということは知りませんが、とにかく、私と水田君と話したときには、事業として必ず今年度からやる、ただし、金額は一億でがまんをしてくれという話ですから、はっきりこの問題はやっていけると思っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 それは、今話した通り、基本計画は必ずやるという前提でもらったのですから、基本計画は事務的の一つの仕事でございますから、これは急いでやることにします。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 責任を持ってやります。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 その話は現地と打ち合わせた上で当然やることになっております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小澤国務大臣 でき得ることならばそうしたいと思いますが、まあ予算の時期になってこなければなりませんから、それまでは組むということをはっきり言うことはできませんけれども、努力します。
第38回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤国務大臣 第三次計画はまあ御承知の通り群来年度で終わりますから、そろそろ第三次計画と同時に所得倍増という計画も立てなくちゃならないと思うのであります。従って、そうした面につきましてはただいまお話の開墾ということを十分考慮に入れて作っていきたいと考えます。
第38回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤国務大臣 大体において農林大臣の言った通りでありますが、北海道庁でも三十六年度から調査しておりますので、調査の暁にどうなるかわかりませんが、ただいまの予算の問題については思い切って努力をしたいと思っております。
第38回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤国務大臣 それは御承知の通り、なかなか大蔵省としては一億もつける模様もなかったのでありまして、ようやく粘って一億円取ったので、一億じゃ不足だからということまで言いかねて引き下がったわけですが、いよいよ実施面にあたってそういう困難なところがございます。ですから私はこの実施にあたっては何とかして、今松浦さんのお話のように来年はこれだけのものをつけるというように確証を得て、そうして一応実施をやりたいと思っております。
第38回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤国務大臣 次々と米作の問題がありますけれども、このあれは農林大臣とよく相談いたしまして、そして適当な時期に地元民が安心するような方策を講じていきたいと思っております。
第38回 衆議院 内閣委員会 第6号
○小澤国務大臣 ただいま議題になりました北海道東北開発公庫法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由及びその要旨を御説明申し上げます。 北海道東北開発公庫は、昭和三十一年に発足以来、現在までの四年間に約六百億円に上る融出資実積を示しておりまして、三十六年度予定の原資、百九十億円を加えますと、融出資実積は約八百億円の巨額に上るのであります。 公庫の理事は現在四人でありますが、そのうち二人は北海道、東北の両支店にほとんどくぎづけされる実…
第38回 衆議院 運輸委員会 第6号
○小澤国務大臣 港湾行政の一本化の問題については、自民党としても一昨年ころよりいろいろ研究しまして、自民党内では私が委員長をやりまして、一つの結論を得たのであります。やはりどうしても実行となるとなかなかできませんので、今依然として迷惑をかけておるのでありますが、お話の合同庁舎の一本化の問題は、神戸ができておりますし、若松もそれに進んでおります。漸次この庁舎の面から一元化していきたい。それから届書とか検査証とかというようなものも一つにして…
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○小澤国務大臣 前田君と同じような意見がたくさんあります。しかし諸般の情勢を考えてみますと、まだ少し早いのじゃないかと考えております。
第38回 衆議院 予算委員会 第5号
○小澤国務大臣 お答えします。北海道の泥炭地、火山地帯はどうしても大規模な開墾をやらなければ無理だと思います。そういう意味で、今のところは、私だけの構想ではありますが、そういう構想を持って進みたいと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 今回五千にしましたけれども、これはごく少数でありまして、今後できるだけ大いに人数をその数字に加えたいと考えております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 定員法の問題については、大体来年の三月を限度に再検討される予定になっておりますが、その結果はまだ出ておりません。ただし、五現業だけは大体一致しております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) きわめて適切だと存じております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) それはどういう場合でもその問題が起こるんですが、でありますから、今度の定員法を改正する場合においては、これにかわるなお強力なものが一つ必要として相談しているのであります。そのかわるものがなかったならば、結局今のような状態になりますから、これにかわる強力なものをどうしても友けたいと思っております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) これは、想定はまあ別にしていません。それで、た、だそういうものがあるならはやってみたいというような問題でありまして、別に政令でやるとか予算でやるとかいうような方法は考えられておりますけれども、それでも困難だから、あるいはそれはできないではないかというようなふうで、未知数であるのであります。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) まあ現在のような制度では、あるいはないということもいえるでしょうが、しかし、その方法によっては、ないことはないと思います。つまり定員というものを破ったものに制裁でも加えるというようなことでもあれば、そういうことが可能だと存じております。