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自由民主党衆議院
総発言数
5,914
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,914 20 を表示
自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) まあ具体的な方法は今検討中でありまして、もちろんないことは事実でありますけれども、できるだけそうしたような施策に今後持っていきたいと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) 今、行政審議会の答申が出ておりますが、そういう点、たとえばフーバー大統領のやった実例なんかも示してありますが、それ等もあわせ研究してみた.いと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 三月に閣議で協議会が設けられまして、御承知の通り、あらゆる角度から検討したのでございますが、大体まだ結論がついておりません。五現業の方は大体ついてあるのでありますが、五現業以外はまだついておりませんから、どうこうと申し上げられないのであります。しかし、検討は十分続けております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小澤佐重喜君) それは一ヵ月でありましても、かりについておりませんものはついておりませんでございまして、従って、その詳細は、私が出席しておるわけでもございませんから、担当の者の意見がありましたらそれを……。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) これは私の所管ではありませんけれども、かりに待遇上の問題なんかも相当考慮しなければならないと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) この行政管理庁というような、狭い部門だそうでありますけれども、国務大臣としては全般に関与しなければなりません。お話の点を十分注意いたします。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小澤佐重喜君) それはあまり芳しいことではないと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 後段だと思って。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小澤佐重喜君) それは歓迎すべきことと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) その問題については、まだ防衛庁から意見がきていませんで、きてからいろいろ研究したいと思っています。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) 承知いたしました。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) この問題は、今、山口行政管理局長が言いました通り、行政の運用だけだというのでこしらえたようなわけでありまして、今後こういう問題は注意して参りたいと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/22

37参議院 内閣委員会 第6号

○国務大臣(小沢佐重喜君) ただいま提出されました一項より三項目に至るまでは、すべて適切なものでありまして、政府はつつしんで励行いたします。 ―――――――――――――

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 定員法の問題は、これは元来定員法をこのまま継続してよろしいかどうかという問題については、相当疑問があります。そこで昨年の三月、研究した結果、三十六年度を目途としてこれを改訂しようという動きがあるのです。しかし、すべてその結論には達しておりません。ただ、五現業に対しては、少なくともこの改善をしてよろしくないかというような気分が満たされております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(小澤佐重喜君) これは今そろっておりませんから、必ずしもやるとは言いませんけれども、私はこれをやりたいという考えを持っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 大体そのような考えであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 一般公務員についても一緒に解決したいと、こういう考えのもとにこれを考慮しておるのでありまして、切り離してやる考えはございません。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 政府は誠意を持って努力する考えであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/17

37衆議院 内閣委員会 第3号

○小澤国務大臣 仰せの点はごもっともでありまして、十分に考慮いたしたいと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/17

37衆議院 内閣委員会 第3号

○小澤国務大臣 お示しの通り、この法律は廃止しようか、あるいは存続しようかという点に非常な迷いを持っておるものでございまして、その結論が出ますれば、この法律を改正するかもしれません。