小澤佐重喜
会議録に記録された「小澤佐重喜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,914 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) まあ具体的な方法は今検討中でありまして、もちろんないことは事実でありますけれども、できるだけそうしたような施策に今後持っていきたいと思っております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) 今、行政審議会の答申が出ておりますが、そういう点、たとえばフーバー大統領のやった実例なんかも示してありますが、それ等もあわせ研究してみた.いと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 三月に閣議で協議会が設けられまして、御承知の通り、あらゆる角度から検討したのでございますが、大体まだ結論がついておりません。五現業の方は大体ついてあるのでありますが、五現業以外はまだついておりませんから、どうこうと申し上げられないのであります。しかし、検討は十分続けております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) それは一ヵ月でありましても、かりについておりませんものはついておりませんでございまして、従って、その詳細は、私が出席しておるわけでもございませんから、担当の者の意見がありましたらそれを……。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) これは私の所管ではありませんけれども、かりに待遇上の問題なんかも相当考慮しなければならないと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) この行政管理庁というような、狭い部門だそうでありますけれども、国務大臣としては全般に関与しなければなりません。お話の点を十分注意いたします。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) それはあまり芳しいことではないと思っております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 後段だと思って。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小澤佐重喜君) それは歓迎すべきことと思っております。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) その問題については、まだ防衛庁から意見がきていませんで、きてからいろいろ研究したいと思っています。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) 承知いたしました。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) この問題は、今、山口行政管理局長が言いました通り、行政の運用だけだというのでこしらえたようなわけでありまして、今後こういう問題は注意して参りたいと思います。
第37回 参議院 内閣委員会 第6号
○国務大臣(小沢佐重喜君) ただいま提出されました一項より三項目に至るまでは、すべて適切なものでありまして、政府はつつしんで励行いたします。 ―――――――――――――
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 定員法の問題は、これは元来定員法をこのまま継続してよろしいかどうかという問題については、相当疑問があります。そこで昨年の三月、研究した結果、三十六年度を目途としてこれを改訂しようという動きがあるのです。しかし、すべてその結論には達しておりません。ただ、五現業に対しては、少なくともこの改善をしてよろしくないかというような気分が満たされております。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(小澤佐重喜君) これは今そろっておりませんから、必ずしもやるとは言いませんけれども、私はこれをやりたいという考えを持っております。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 大体そのような考えであります。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 一般公務員についても一緒に解決したいと、こういう考えのもとにこれを考慮しておるのでありまして、切り離してやる考えはございません。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(小澤佐重喜君) 政府は誠意を持って努力する考えであります。
第37回 衆議院 内閣委員会 第3号
○小澤国務大臣 仰せの点はごもっともでありまして、十分に考慮いたしたいと思います。
第37回 衆議院 内閣委員会 第3号
○小澤国務大臣 お示しの通り、この法律は廃止しようか、あるいは存続しようかという点に非常な迷いを持っておるものでございまして、その結論が出ますれば、この法律を改正するかもしれません。