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自由民主党衆議院
総発言数
5,914
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,914 20 を表示
自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) この問題につきましてはいろいろございましたでしょうけれども、私らとしましては、まずこの職員を入れておいてやることが適当じゃないかと考えたものですからそういうことにしたわけであります。別に他意のあるものじゃないのです。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) いろいろ困難な問題があるようですが、十分検討いたしまして、御趣旨に沿うようにいたしたいと存じます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) お言葉の趣旨ごもっともでございまして、衆議院でその動きがあるのですが、おいおい参議院の方へも御相談に来ると思っております。その来た場合には、私はそれが成功するように努力いたしたいと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) この問題は、撤廃するという思想はあるのですけれども、どうすることによって何も支障なくできるかというところに問題があるのです。そういう意味で今せっかく検討中でありますが、大体に四月一日を目途としてこれを撤廃するように考えておるわけでございます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) そうです。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) それはまだまとまっていないのです。それで、そういうふうにしたいということを私の方で希望をしております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 承知しました。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) どうもちょっとその答えがむずかしいのですが、とにかく誠意ある気持をもちまして善処したいと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) それは必ずしも一致いたしておりませんけれども、まあ二人の意見をたなに上げて議論されるような問題でありますから、それはその通りと申せます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) そうです。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) この定員外の職員がふえるということは、大体において、その下部の情勢からふえるのであって、ずっと上の方で考えておる問題じゃないと思うのです、私は。で、そういう点がありますので、一たん入れてしまうというと、途中で切るわけにいかないというので、自然にたまるきらいが多いのだと思うのです。でありますから、これは何と申し上げますか、まあ一つのどうにもできない問題じゃないかと思うのです。年数がたつごとにふえていくというよう…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その点は十分注意してそういうことをやりたいと思っていますが、とにかく、最初仕事をやるときには、こういう小幅のものでできるというような理屈がつくのです。増田君が、北海道開発庁長官がやったのも、一番先にはこれだけの定員でやれるんだということを言ってやっておりながら、その後広げてみるというとそうはいかないというような事情でありますから、両方にそれは理屈はあるのであって、というのが今の答弁の趣旨なので、そういう点は十…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) わかりませんから、政府委員をして答弁させます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その程度のことは言えるのですけれども、各省は必要と認めてやっておるわけです。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 決定していません。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) まあ国会の審議は尊重していきたいと思っています。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 積極的に考慮します。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その改定の法律を審議するにあたりましては、十分考慮していきたいと存じます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その方面もまた実際考えてみますればその通りでありまして、ただ物事は一つの理屈だけでいきませんから、いろいろな場合を想像して出てくるのでありますが、今お示しのお話はその通りであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1960/12/16

37参議院 内閣委員会 第4号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その問題はまだ確定的ではありませんけれども、そういう目途においていたしております。