小泉純也
会議録に記録された「小泉純也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1955/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
- 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
- 予算委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
- 外務委員会6 件・6%
- 運輸委員会6 件・6%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 法務委員会 第7号
○小泉政府委員 大臣が予算委員会に出ておられますので私から御説明申し上げます。 商法の一部を改正する法律案について提案の理由を説明いたします。 商法につきましては、昭和二十五年法律第百六十七号をもって会社編を中心とする改正が行われたのでありますが、この改正は占領下において早急に行われた関係上、わが国の経済界の実情に対する考慮が十分でなかったうらみがあり、実施後間もなく経済界の各方面から再改正を要望する声が出て参ったのであります。そこで、…
第22回 衆議院 法務委員会 第5号
○小泉政府委員 私から本国会における法務省で予定をいたしておりまする提出法律案について、要綱をあらかじめ御説明を申し上げまして、御了承を得ておきたいと存じます。 件名から先に申し上げまするが、六件ございます。第一は、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、第二は、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、第三は、商法の一部を改正する法律案、第四は、法務省設置法の一部を改正する法律案、第五は、出入国管理令の一部を改正…
第22回 衆議院 法務委員会 第3号
○小泉政府委員 私、小泉純也でございます。このたび法務政務次官に就任をいたしました。性来浅学非才に加えて法務行政には全く未経験な者でございますので、委員各位の御指導、御協力をしていただかなければ、その任務を果すことができないと考えるのでございます。どうぞ各委員におかれましては、よろしく御指導御協力を賜わらんことをお願い申し上げまして、就任のごあいさつにかえさせていただきます。
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○政府委員(小泉純也君) 私は衆議院議員の小泉純也でございます。 このたび花村法務大臣のもとに法務政務次官に就任をいたしましてございます。浅学非才に加えまするに、全く法務行政には文字通りしろうとでございまして、何らの経験も持っておりません。どうぞ今後は参議院の法務委員の皆様がたの御指導をいただきまして、大過なくその職責を果すことができますれば、私のこの上ない仕合せに存ずる次第でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
第21回 衆議院 電気通信委員会 第3号
○小泉委員 私は議事進行について一言申し上げます。NHKの予算の問題に関しましては、政府におかれては、総選挙後に特別国会で期間的にも十分間に合うという見通しを持って改正案を出さなかった、委員会の方といたしましては、法文にのっとりまして、それが不可能な場合はどうするかというような議論が戦わされておるのでありますが、これは見通しとか信念の問題にからみますので、いつまで続けても水かけ論になるのじゃないかというような考えもいたしますので、本日の…
第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号
○小泉委員 第二班の調査結果につきまして、御報告申し上げたいと存じます。 調査は東海、近畿の両地方につきまして、所轄の電気通信局、電波管理局及び名古屋、大阪、京都の各地所在の関係諸施設の視察を中心といたしまして、電気通信事業の経営及び電波管理状況に対して進めて参つたのでありますが、あたかもこの地域は私どもの前回担当したところでありましたのと、今回はたまたま第三班及び第四班の日程が好都合に組まれ、これら両班が落ち合つて合流されましたため、…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○小泉委員 議長席でなく、座長の席を下に置くというのでしよう。それなら司会者が上の大臣席ではおかしいと思います。やはり横の方に……。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○小泉委員 今、本会議場を全員協議会に使うということに御承認になつて決定いたしたのでありますが、これは非常に重大な問題だと思いますので、皆さん方に意見を披瀝して、これを前例としないということをつけ加えたらどうかと思うのです。本会議場を本会議にあらざる会場に使うということは、いかにその出席者が議員の議席を持つ者であるといつても、決して好ましい状態ではない。今までの前例もありませんし、本会議場の神聖、尊厳という上からいつて、私はできるだけ避…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○小泉委員 先ほど前例があるというお話でございますが、私の記憶では、それは閉会中でございます。開会中に成規の本会議にあらざる会合を本会議場で行つたということは、議会開設六十余年、いまだかつてないことです。だから、前例としないということを私は特に決議せよということは固執しませんが、少しくとも、本日の議運では本会議使用に同意はしたものの、それは決して好ましいことではない、万やむを得ざる結果承認したのだということを、私は後日の参考のために速記…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○小泉委員 その点で、登院停止というのは、普通委員会にも本会議にも入れないというのですか、あるいは国会議事堂の中に入るを許さぬという意味ですか。
第19回 衆議院 電気通信委員会 第16号
○小泉委員 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に関し、私は改進党を代表して本議案に承認を与えるに賛成の意見を述べるものであります。 電波科学は、最近における科学技術の最高峰をなすものであり、これが利用の分野は、日に月に開拓され、今日では電波は、近代文化国家における生活上必要欠くべからざるものとなつたのであります。ことにいわゆるマス・コミュニクーシヨンの手段としてのラジオ及びテレビジヨンは、…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小泉委員 申し上げるまでもないと思いますが、その祝賀決定案は、各党の賛成でやるのですから、討論などはやらないということに御了解願いたいと思います。
第18回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○小泉委員 同僚齋藤委員と正力参考人との間にかわされました質問応答に関連をいたしまして、私は一言お尋ねいたしたいと思うのであります。 今日までにおける日本テレビと郵政省関係、また電電公社との内交渉についての応答があつたのであります。この点について、現在までの段階と将来の段階ということについて、当委員会の中にも、また議員全体にも、また世間にも、非常に誤解があるのであります。せつかく正力参考人においでいただいたのでありますから、この機会に、…
第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号
○小泉委員 ただいま自由党の橋本理事がら提案になりました郵政大臣、大蔵大臣、日本電信電話公社総裁及び全国電気通信労働組合中央執行委員長に対する善処を要請するの決議書は、目下きわめて、妥当な措置と考えられますので、私は改進党を代表いたしまして決議に賛成の意を表する次第であります。
第17回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○小泉委員 今の斎藤君の質問と大臣の御答弁に関連いたしまして、私は一言将来のために、私の希望と申しますか、念を押しておきたいと思います。先ほどのお言葉の中に、人員は減らす場合があり得るというような御意思の現われを承りました。必ずしも人員をふやすことが、拡充、整備でないということは了承いたしますが、人員を減らしてこれが拡充、整備だということは、私どもは常識上絶対に承服できないのであります。ふやすことそのものを拡充、整備とは申しませんが、減…
第17回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○小泉委員 私は改進党を代表いたしまして、ただいま自由党橋本委員の提唱せられました電波行政の拡充強化に対しまて、われわれはその趣旨に全面的に、賛成をいたし、電波行政の縮少に断固反対することはもちろんのこと、すみやかに、拡充強化の推進を心から熱望いたしまして、全面的に賛意を表する次第であります。
第17回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○小泉委員 第三班の視察結果につきまして、概略を御報告申し上げたいと存じます。 第一は、日本電信電話会社及び国際電信電話株式会社関係の事業経営状況であります。 公社は、さきに昭和二十八年度における事業経営に関する運営方策なる総裁達を発しまして、多くの合理化、経済化の具体的対象を事項別に指示し、各機関の権限と責任に基く積極的、自主的な活動を促したのであります。従つてその現われと見るべきものが少くなかつたのでありますが、たとえば人事の面にお…
第17回 衆議院 本会議 第1号
○小泉純也君 私は、改進党を代表いたしまして、議長発議に賛成をいたし、社会党の反対の主張に反対の意を表明するものであります。(拍手) 御承知のごとく、今回の水害、冷害は未曽有の惨害でございまして、これら罹災者はその復旧対策の樹立のすみやかならんことを渇望してやまざるものであるのでございます。この緊急を要する事態の解決のために今国会の召集と相なつたのでございますので、わが党は、あくまでもこの国民の要請にこたえまして、すみやかに事態の解決を…
第17回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小泉委員 きようアメリカからお帰りになつた方もありまして、昨日からのいきさつをおのみ込みになつていないから、そこに多少相違が出て来ると思う。先ほど渡邊委員長代理から報告がありました通り、昨日来、総理大臣、外務大臣の演説を議運においては要求いたした。しかるに昨日、大蔵大臣は発言の通告がありましたので、これはこれとしてもちろん議運としては努力するけれども、とりあえず、明日は開会式終了後大蔵大臣の演説だけは行わせるということに、昨日の議運で…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○小泉委員 改進党におきましては、一昨日の本委員会で園田委員が改進党を代表いたしまして、一週間の提議をいたしたことは皆様御承知の通りでございます。本日の委員会におきましても、改進党といたしましては、既定方針に従いまして一週間の提議をいたします。