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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/06

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第19号

○小泉秀吉君 小委員會では相當に討論をしたので、小委員會の議案をその通り可決されることを望みまして、これは討論を省略して贊成したいと思います。

日本社会党1947/11/05

第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第3号

○小泉秀吉君 この前の最終の小委員会のときにお渡しを願つたあの海難審判法施行規則要綱案抄というのがございますが、これと附随して相当いろいろ御説明や論議があつたので、私も初めてこれを承知して、あといろいろ考えてみたのですけれども、どうもこういうふうなことを附帶にして行くのだということになると、法律案に対して大分大きな制約ができることになるようなんですけれども、これは政府の方ではこれをどういうふうなお扱いになるというおつもりなのか、それを一…

日本社会党1947/11/05

第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第3号

○小泉秀吉君 今の政府委員の御説明であると、これは早急に一つの腹案みたようなものを出したのだが、実際する時分には法律が決まれば、いわゆる施行規則の法律に相当大きな根幹をなすのだから、法律を作る時分に掛けた委員会、或いは公聽会でこうしたようなものを更に新たに審議する、こういうようなふうに了承していいのでございましようか、改めて諄いようですが政府委員にお伺いします。

日本社会党1947/11/05

第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第3号

○小泉秀吉君 念のために……私この要綱案にこだわるようですが、そういうふうな政府委員の御説明なら敢えてこの際私の希望といいまするか、意見といつたようなものを言わんでもいいようなことなんですけれども、政府委員に対する私見として申上げて置きたいと思うのですけれども、この第一のところに、政府の案に……案じやないかも知らんが、一つの腹案によると、十四日以上経過しなければ審判開始にならないというような意味に取れますのですけれども、私共の考えでは、…

日本社会党1947/11/05

第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第3号

○小泉秀吉君 施行期日の期限は、この前何か政府に腹案があるから、政府の方で調べるということになつたように記憶しておるのですが、何か政府の御意見があるのではないでしようか。

日本社会党1947/10/10

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第16号

○小泉秀吉君 第二小委員会の審議の経過及び結果を御報告申上げます。 本小委員会は今まで付託を受けました請願第十五号、熊本縣人吉市を基点とする三路線に省営自動車運輸開始に関する請願、第三十六号、高崎、熊ケ谷間に電化工事を実施することに関する請願、第六十二号、中央線高藏寺、名古屋鉄道小牧両駅間に國営自動車の運輸を開始することに関する請願、第六十四号、山形縣最上郡内に國営貨物自動車の運輸を開始することに関する請願、第七十六号、柳井駅より三路線…

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) それでは運輸交通の第二小委員會をこれから開會いたします。前會第二囘に亙つていろいろ討議をいたしましたのですが、結論に持つて行かずに來ておる請願もありますから、それで今日はそれを全部改めて議題にして御檢討を願いたいと思いすま。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと專門調査員にお尋ねしますが、今の三十六號以外についても先般政府竝びに請願紹介者の方のお説を拜聽したのですけれども、同時にそうしたものの電化のすでにこの間或る程度審議されたものについて、一廳專門委員としての御意向を、三十八號に準じたようなふうに拜聽したいのでありますが、いかがでしようか。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) 今の飯田さんの御發言よろしうございますか。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) それじや速記を止めて下さい。 午前十時四十九速記中止 —————・————— 午前十一時十一分速記開始

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) それでは速記を始めて。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) 只今の飯田さんの御案のようなことでいかがですか。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) そういうことに確定いたします。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) それではそういうことに取計らいます。 今日の議題になつておりますのは只今のことだけでございますが、あとの請願をいたしますか。この程度で如何ですか。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) 散會をしたいという御意見に御同意はありますか。

日本社会党1947/10/09

第1回 参議院 運輸及び交通委員会第二小委員会 第4号

○委員長(小泉秀吉君) それではこれを以て散會いたします。 午前十一時十五分散會 ————————————— 出席者は左の通り。 委員長 小泉 秀吉君 委員 中村 正雄君 大隅 憲二君 飯田精太郎君 尾崎 行輝君 專門調査員 小倉 俊夫君

日本社会党1947/10/08

第1回 参議院 文教委員会 第10号

○小泉秀吉君 首相と呼ぶのは社會黨だからというようなことがありますが、少し變なことだと思います。社會黨だろうが、どこだろうが、呼ぶ呼ばぬということは別の問題だと思います。私も社會黨ではあるが、首相を呼ぶことに必ずしも反對しないが、内閣が既に六・三制をやる。三十一億ということを決めているということは確實であるし、今の話であると、安本がどういうふうになつている。大藏大臣がどういうふうな意見だとか、その他關係方面がどうだとかということが、大體…

日本社会党1947/10/08

第1回 参議院 文教委員会 第10号

○小泉秀吉君 私少し知識が足らんので、それをどのくらいのウエートがあるということ知らんのです。從つて的確に不贊成を唱えるということじやありませんけれども、委員長はどうお思いになりますか。委員長として……。

日本社会党1947/10/08

第1回 参議院 文教委員会 第10号

○小泉秀吉君 甚だ恐縮ですが、國家的だというようなことをどなたか御承知の方からもう少し委しく……。

日本社会党1947/10/07

第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第15号

○小泉秀吉君 第二小委員會を二度開いたのですけれども、出席が惡いのですが、成るべく一つ……。