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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
3,975
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1968/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会54 件・54%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,975 20 を表示
自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 西家君に申し上げますが、時間が限られておりますので、簡単にひとつ要点だけ……。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 次に、本日公報に掲載いたしました請願二十四件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、請願の審査方法についておはかりいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また、先刻理事会においても協議いたしましたので、その結果に基づき直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中、第一ないし第七、第九ないし第二〇、第二三及び第二四、以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 異議なしと認め、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 なお、本委員会に参考のため送付せられました陳情書は、原子爆弾被爆者の医療給付に関する陳情書外二十七件であります。 以上、念のため御報告いたしておきます。 ────◇─────

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 この際、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査するため、河野正君外十一名提出の駐留軍労働者の雇用の安定に関する法律案、同じく国有林労働者の雇用の安定に関する法律案、同じく家内労働法案、島本虎三君外十一名提出の港湾労働法の一部を改正する法律案、田邊誠君外十一名提出の身体障害者雇用促進法の一部を改正する法律案、河野正君外四名提出の労働基準法の一部を改正する法律案、…

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、承認申請等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党1968/05/23

58衆議院 社会労働委員会 第28号

○小沢(辰)議員 ただいま議題となりました柔道整復師法案の提案の理由を御説明申し上げます。 柔道整復技術は、日本において長い伝統のもとに発達してきた非観血的徒手整復療法として、医療の分野をにない、西洋医学の導入研究と相まち、現代においても必要欠くべからざる治療技術として国民大衆の支持を受けているものであります。特に、政府管掌健康保険等については、施行者団体と各種保険者等との間に施術協定が締結され、社会保険等と給付として広範に行なわれるよ…

自由民主党1968/05/23

58衆議院 社会労働委員会 第28号

○小沢(辰)委員 私は、いよいよ委員会が最後でございますので、簡単に厚生大臣にひとつ承りたいことがあるわけでございます。 それは、すでに御承知のとおり、足かけ三年、阿賀野川の下流地域に水銀の中毒事件が発生をいたしまして、この原因究明について厚生省の食品衛生調査会でいろいろ検討されまして、その結論が出まして大臣に答申があったわけでございます。 まず、お伺いしたい点は、これは局長でもいいですけれども、一体これらの原因究明についての政府の責任…

自由民主党1968/05/23

58衆議院 社会労働委員会 第28号

○小沢(辰)委員 私も同意見でございますが、しかし、どうも政府のここ二、三年来のあれを見ますと、所管が厚生大臣、すなわち最終的な判断を下すべき責任の大臣が厚生大臣でありながら、それぞれ本問題について原因を究明する過程において、たとえば農薬とか、あるいは工場の廃液とか、それらの議論が出たために、それぞれの官庁が関与いたしまして、その結果、一以上の官庁に関連する問題だというので、科学技術庁が政府の統一見解をまとめるのだ、こういうような経過に…

自由民主党1968/05/23

58衆議院 社会労働委員会 第28号

○小沢(辰)委員 最後に一言だけ。いまの原因の問題なんですが、科学技術庁長官が最終的に決定する権限があるのか。私はやはり厚生大臣がこの中毒事件の原因究明の最終的な責任者だと思っているわけです。この見解が違うわけなんです。なぜ一体科学技術庁長官にその権限があると考えるのか。法治国ですから、私は法的な根拠が科学技術庁長官にあるということが明確になれば——これはいまおっしゃいましたように、厚生大臣が科学技術庁長官に、公正に出してくれ、われわれ…

自由民主党1968/05/15

58衆議院 社会労働委員会 第25号

○小沢(辰)委員長代理 山口君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 社会労働委員会 第25号

○小沢(辰)委員長代理 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1968/05/15

58衆議院 社会労働委員会 第25号

○小沢(辰)委員長代理 速記を始めてください。 委員長からおはかりいたします。 ただいまの山口君と総務長官との質疑応答に関連いたしまして、後刻理事会において相談をさせていただきますから、それまで暫時休憩をいたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時十九分開議

自由民主党1968/05/15

58衆議院 社会労働委員会 第25号

○小沢(辰)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。田中総務長官。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 社会労働委員会 第25号

○小沢(辰)委員長代理 質疑を続けます。平等文成君。