小沢辰男
会議録に記録された「小沢辰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,975 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1968/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会54 件・54%
- 内閣委員会25 件・25%
- 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 おっしゃるように、一貫施行方式というものが合理的であることは確かだと思いますが、愛知用水公団を水資源公団に統合する場合、ちょうどその統合する際の方針をきめます際の経緯がございます。御承知のとおりでございますがその経緯がございますので、やむを得ず木曾川と三重の用水事業につきましては、四十三年度の予算編成過程等を通じまして、関係各省協議の上で、現在やっておりますような県営級まで含めるようなやり方をしたわけでございますが…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 愛知用水公団の事業を引き継ぎましたその後の水資源公団の事業等につきまして、私は、それぞれ公正な算定の結果補助金、補助率が決定したものと信じております。先生のおっしゃるように、今後とも当然これらにつきましては一そう注意しまして、公正な運営を期してまいりたいと思う次第でございます。
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 船舶による漁業のいろいろな公害につきまして、新たな補償制度を何とか確立すべきではないか、そのためにとん税等活用してこの補償制度をひとつ考えろ、こういう御意見でございます。私ども農林省の立場は、漁民を守り、沿岸養殖業も振興してまいらなければいかぬ立場でございますので、非常に傾聴に値することだと思いますが、御承知のとおり、公害問題はその因果関係が非常にめんどうであり、微妙でございます。また、船舶関係等との関連を考えます…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 私も、実は大蔵政務次官をやって大蔵省に一年四カ月ばかりおりました。いま秋吉主計官が言われたことにつきましては、一般論としては理解できるわけでございます。しかし、御承知のとおり、いま農政というものは重大な転機に立っているわけでございます。ことにこれから私どもは、総合農政ということばがいいか悪いかわかりませんけれども、総合的に農政の推進というものをはかっていかなければいけない重大な時期にあるのでございます。これは大蔵省…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 おっしゃるように、その必要性がますます高まってきておることは私ども十分認識しております。したがいまして、何らかの方途を講ずべきだという御意見も十分わかるわけでございます。ただ、水産庁がこれを中央において全部やろうとしても、なかなかうまくいくものではないと思いますので、むしろ県の水産当局と、常にいろいろな面について一体的に仕事をやっておるわけでございますから、県の水産関係の職員とも十分意思疎通をはかり、あるいはその心…
第60回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○小沢(辰)政府委員 過般の、御承知のとおりの自由化を基本的に進めてまいるという考え方の閣議決定もございますので、私どもは、もう先生のおっしゃる気持ちで十分慎重に対処してまいるわけでございますが、国際情勢の推移等も十分検討いたしまして善処をいたしたいと考えております。
第60回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小沢(辰)政府委員 今回、政務次官を拝命しました小沢でございます。 私の職責は、大臣並びに事務当局と、本委員会あるいは本委員会の諸先生方との連絡調整に当たることが主たる任務でございますので、一生懸命やりますが、先生方から何ぶんの御支援、御協力をいただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。(拍手)
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。河野正君。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 速記をつけて。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 河野君に申し上げます。 こういうことにさせていただきたいと思います。十二時半から一時半まで休憩でございますから、刑事局の課長が、質問者の御了解を得てきょうは代理でいま出席しておりますが、答弁がはなはだ不十分でありますから、直ちに帰られまして、ひとつ再開劈頭までに警察庁としての正式な見解を持って御出席を願うことにしまして、他の観点に対する質問に移っていただきたいと思います。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 警察庁の長官ないし責任者の出席を求めるように委員長は善処をいたします。ただし突然のことですから、本人がいるかいないかわからない。いずれまたお知らせいたします。 それでは、警察庁のほうはそういうことで、帰られたらよく相談をしておいてください。 では次の質問に移ってください。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 局長にもう一度答弁させますか。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○小沢(辰)委員長代理 この際、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第59回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小沢(辰)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、河野委員より発言を求められておりますので、これを許します。河野正君。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小沢(辰)委員長代理 ただいまの河野正君の発言に関しましては、理事会におきましても、各党それぞれの立場でいろいろ御意見がありましたが、全員、厚生大臣並びに厚生事務当局の今回の措置といいますか、態度につきましては、非常に遺憾であるという結論に達しまして、厳重に警告を発することになったわけでございます。河野正君の発言の趣旨に沿いまして、委員長として善処をいたしたいと思います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤万吉君。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小沢(辰)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小沢(辰)委員長代理 速記を始めて。
第59回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小沢(辰)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会
第59回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○小沢(辰)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用により不在のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方…