小沢辰男
会議録に記録された「小沢辰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,975 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1968/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会54 件・54%
- 内閣委員会25 件・25%
- 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○小沢(辰)主査代理 時間ですから、もう一問に して……。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○小沢(辰)主査代理 八木一男君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 楢崎君、時間でございますから……。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 だから、最後にしていただきたい。もう四十八分を過ぎております。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 森本靖君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 森本先生、調べておる間に別の質問を……。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 次に金丸君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○小沢(辰)主査代理 以上をもちまして、昭和四十三年度一般会計予算中、防衛庁所管に対する質疑は終了いたしました。 明十四日は、午前十時より開会し、大蔵省所管について審査を行なうことといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 次に、折小野良一君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 この際、午後の分科会は本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時四分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 伊藤君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 穗積七郎君。——穗積君に申し上げます。一人平均三十分でございますからよろしくお願いします。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)分科員 議事進行について。 ただいまの点は、主査のおっしゃるようでいいと思いますが、もう時間ですから、最後に、外務政務次官がおられるわけですから、政務次官から帰国の問題についてのいまの主査のようなお話の結論をおっしゃっていただいて、それで時間がきたんですから、外務委員会なり何かの問題に移していただいて、ひとつこれで帆足先生の質問を終わっていただきたい。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 松本善明君。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 もう時間ですから、そろそろ……。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小沢(辰)主査代理 稻村隆一君。
第57回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○小沢(辰)委員長代理 永末君。
第57回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○小沢(辰)委員長代理 次回は来たる二十二日金曜日、午前十時十五分理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
第56回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○小沢説明員 先般来とってまいりました景気調整のためのいろいろな措置について申し上げたいと思います。 まず、経済情勢でございますが、わが国の経済は、昨年以来根強い上昇基調にありまして、昭和四十二年度に入ってからは、特に設備投資の増加傾向と消費需要の堅調を中心に拡大を続けてまいりました。卸売り物価は、年初にやや波乱模様を見せましたが、その後落ちつきを取り戻しまして、最近は強含みの横ばいというような状態で推移しております。 しかし、この間、…