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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
3,975
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1970/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会54 件・54%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,975 20 を表示
自由民主党1970/04/27

63衆議院 農林水産委員会 第21号

○小沢(辰)委員長代理 いまの質問の趣旨わかりますか。

自由民主党1970/04/27

63衆議院 農林水産委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1970/04/27

63衆議院 農林水産委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小沢(辰)委員長代理 島本君に申し上げますが、だいぶ時間もたっております。そろそろ結論にひとつ入ってください。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 農林水産委員会 第5号

○小沢(辰)委員長代理 長谷部君に申し上げますが、質問ですか、要望ですか、答弁のあれがありません。

自由民主党農林政務次官1969/12/01

62衆議院 農林水産委員会 第1号

○小沢(辰)政府委員 ただいま議題となりました昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案、真珠養殖等調整暫定措置法案及び開拓者資金に係る政府の貸付金債権の償還条件の緩和及び農林漁業金融公庫への移管等に関する特別措置法案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 各法案の内容につきましては、第六十一国会に提出いたしました各法律案とほとんど同様でありますので、お手元に配付いたしました提案理…

自由民主党農林政務次官1969/12/01

62衆議院 農林水産委員会 第1号

○小沢(辰)政府委員 昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する修正案につきましては、年金制度の体系、他の民間法人との均衡等から見て、にわかには賛成いたしかねますが、しかし修正案が院議をもって決定された場合には、その運営に万全を期する所存であります。

自由民主党農林政務次官1969/12/01

62衆議院 農林水産委員会 第1号

○小沢(辰)政府委員 ただいまの附帯決議につきましては、その趣旨を尊重し、誠意を持って努力いたします。 —————————————

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 桜井君のことにつきましてそういう御評価をいただくのはまことに心外なのでございます。これは農地局から、特に最も優秀な一人として、私どもはやむなく割愛をいたしたような人物でございます。しかも、行きましてから農務部長にも知事のたっての要請がありまして、私どももそれはけっこうだろうという返事を申し上げたような次第で、桜井君が北海道の冷害について不熱心だなんということは絶対にないと思います。まあ、先生がいろいろおやりになっている間に…

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 実は私、北海道とは特殊な関係がございまして、町村知事は私が非常に尊敬する人ですから、町村知事からこの冷害問題について話がありまして——実は、戦前内務省に入りますときに、町村さんが人事課長でございました。おれと一緒にやらぬかというので、私は町村さんの人柄とか手腕というものにほれて、ほかを押し切って内務省へ行った一人でございます。私が農林省在籍中、何べんも知事からはいろいろな問題について直接注文がございました。また農務部長の桜…

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 従来の例からいいますと、先生おっしゃったように、天災融資法の発動というものがありますと、第一関門という表現を次長はいたしましたが、第一関門即大体最後の関門であったわけでございますが、なかなか最近は御承知のような客観的ないろいろな情勢がございまして、したがって、第二関門というものが当然考えられるというので、食糧庁のほうからいまとりあえず第一関門ということをお話ししたわけでございます。どうもいまおっしゃるように急がなければいか…

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 おっしゃるとおりです。農業政策全般の問題と災害時における被災農家に対する災害対策の万全を期すということははっきり明確に区分して、私どもは災害対策には万全の措置をいたしたいと思います。

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 同じ文章を昨日十月三十日の日付で知事から官房長あてにいただいております。

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 先ほど芳賀先生にお答えをいたしました最後の点を再確認をいたしたいと思います。 災害対策につきましては、農政の総合的な検討とは別に、被災農家の救済について、決して片手落ちのないように、最善の努力をいたしたいと思います。

自由民主党農林政務次官1969/10/31

61衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○小沢説明員 まことにおっしゃるとおりでございます。したがいまして私どもは災害については万全の措置をとりたいと思います。先生の地区から見ますと、何か非常におくれているように思われると思いますが、実は北海道その他一連の冷害をひっくるめて天災融資法の発動なり激甚災害の問題なりを結論を出さなければいかぬということもございまして、収穫時期のおそい北海道の関係等いろいろ考えますと、どうももうすっかりはっきりしておることをいつまでもというので、たい…

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 当委員会の決議の趣旨に沿いまして努力をいたします。

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 先生から前々そういうお話を聞いて、また被害の家族の方々とも、一回先生と向こうの漁連の会長ともお会いしたことがございます。私は非常に心から御同情申し上げておるわけでございますが、御要旨は、ソ連に対する損害の請求をするなら、それをひとつ一部内金としてでももっと増額してやったらいいじゃないか、しかも七万五千円についてはそういうようなソ連側からの損害賠償があれば返すのだというようなことを言っているとすれば、当然そういうことを前提あ…

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 私の申し上げ方が足りなかったと思いますが、私どもは、主張すべきものは主張するということは決してやめているわけではありません。ただ主張の対立がございますので、そういう点から見て、いま補償額の一部の前渡しというようなことまでの措置がとれるかどうかという点に慎重な検討を要する点があるということを申し上げたわけです。もちろん先生のおっしゃるように、私どもとしては現実に損害を受けて問題が発生して、われわれはわれわれの考え方で要求すべ…

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 実は結論を申し上げますと、何も沖縄問題にからんでこれを妥協したというようなことはございません。御承知のとおり、これは前からの問題でございます。昨年の十二月にもございましたときに、強く要請されたものを私どもとしてはあくまでも断わってまいったわけでございます。その後ことしに入りまして、御承知と思いますが、閣議で全般的に残存輸入制限品目の逐次撤廃をやり、昭和四十六年末をめどにしてできるだけ自由化の方向にやるんだという決定等もござ…

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 グレープフルーツの問題については、私どもから条件を二つつけたわけでございます。一つはわがほうの温州ミカン、これは現在五十種のうち四種輸入を向こうでは許しているといいますか、それじゃあまりひどいじゃないか、ひとっこれは輸入の解禁止を一ぺんに全部とは言わぬけれども、実質的にどんどん拡大していけ、こういう条件をおまえのほうでのむならば、四十六年をめどに自由化に踏み切ってもいいぞという条件が一つと、それからもう一つは、先生おっしゃ…

自由民主党農林政務次官1969/10/09

61衆議院 農林水産委員会 第54号

○小沢説明員 ちょっと二点つけ加えますが、私どもとしては、先生のおっしゃるように、ほんとうにかんきつ類や夏かん対策については特別な開発事業、対策事業というようなものをひとつ考えまして、特に力を入れていきたいと思います。しかも先ほど局長言いました産地に直結しました加工の問題、いままでは当然そういうようなことなら融資じゃないかというような観念でございますけれども、何とかひとつ補助事業ということにいたしまして、守って振興するようなことも考えて…