小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) それを御説明いたしますためには、今年度の例の八十億の予備費があるのでありますが、その予備費の使い方につきまして、これまで我々が処理して来たことを御説明いたしまして、それから只今の御質問にお答えしたい、そういうふうに思う次第であります。実は八十億の予備費があるのでございますが、そのうち先ほど申上げました四億何がしというものは、これは砂防対策といたしまして、それから実は今年は非常に災害が小なかつたわけでございます。…
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) それにつきまして、まだ事務的に我々承わつておりませんので、実は今度の災害がどのくらいになるかということがまだわかりませんので、それを今建設省、農林省ほうぼうに集計して頂きまして、それから事務的な数字を出すということに考えております。
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) 勿論これは関連性を持つてやるべきだと、そういうふうに考えております。
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) これは内輪の話になりまして、恐縮でございますけれども、地盤沈下をやるために建設省のほうにも御相談したのでございますけれども、建設省としては、これよりもむしろ災害復旧のほうが重大だというので、むしろこれはやらないで、災害復旧のほうをやる、こういうような御希望で、このようにしたのでございます。
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) 実はこの数字は今日はデータを持つて参りませんでして、ちやんとした基礎計算をしておるのでございますが、そのデータがございませんので、あとでお届けいたしたいと思います。
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) 只今赤木さんからいろいろお話がございました山腹砂防の問題につきましても、我々といたしましては、崩壊したものを全部直すということは勿論考えておりませんで、勿論それは全部直したいことは直したいのでございますけれども、金の面より制約を受けますときは、結論といたしまして、人家に被害を及ぼすか、或いは川に被害を及ぼすものに出す、非常に害の多いところを先ずやるということで、我々は被害の少いところは、後廻しというふうにしてお…
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) 実はそういう場合も予測されますので、寄り寄り協議しているのでございますけれども、あり得る方法といたしましては、これまでの配付いたしましたものは幾らか滅しまして、新らしい災害のほうに振向けるとか、或いは別に補正予算をとるとか、こういうことなんでございますけれども、それは要するに、今度の災害がどのくらい来るかという見通しが付きませんと、まだわかりませんので、早くこの見通しをばけ付たいと、そういうふうに思つている次第…
第12回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(小沢久太郎君) それは本国会においてもその機会はあるわけでございまして、その点につきましても、いろいろ大蔵大臣あたりのほうとお話を進めているわけでございます。先ほど申上げましたように、どのくらい今度の災害が来るかということによりまして、最後的にきまる、そういうふうに思つている次第であります。
第12回 参議院 建設委員会 第2号
○説明員(小沢久太郎君) 河川改修と、それから電源開発の問題でございますけれども、これは昔も河川は河川として改修する、それから電源開発は電源開発として開発する、それから例えば灌漑にいたしましても灌漑だけで開発して行くというような建前がとられたのでございますけれども、資源を有効的に使うということ、換言いたしますれば建設コストを安くするというような問題、そういう問題から総合的にやるということになつたわけでございまして、各地方におきまして、或…
第12回 参議院 建設委員会 第2号
○説明員(小沢久太郎君) 防災溜池につきましてこの前の委員会でございましたか、そのときに防災的なものはこれは農林省でなくていいということは言明したことは私は承知しております。その後農林省と建設省の間でそういう種類の溜池をどういうふうに処理するかという問題でいろいろ討議を重ねまして、結論といたしましては防災だけのものはこれは建設省でやるけれども、防災とそれから灌漑、そういうようなものについてはこれは農林省でやる、そのどこをやるということは…
第12回 参議院 建設委員会 第2号
○説明員(小沢久太郎君) 防災とそれから灌漑と、そういうものを兼ねる溜池につきましては農林省でやる。併しそれについても建設省とよく相談してやるということであります。
第12回 参議院 建設委員会 第2号
○説明員(小沢久太郎君) あれは実は昔作つたのでございまして、実は私のほうも技術的にいろいろ検討しているわけでございまして、その検討の結果を待ちまして、それから来年度よく研究したいと、そういうふうに思つている次第でございます。
第11回 衆議院 建設委員会 第1号
○小沢説明員 ただいま田中委員から御発言になりましたことに対しましてお答えいたします。補助率がかわりましたために事業量が減る、それに対しましては、私は極力事業量が減らないように、補正予算を出していただくということで、大臣にも強く要求しているわけであります。実はまだ決定いたしませんが、事務当局としてはぜひそういうふうにしていただきたいと考えております。 それから二十六年度の過年度災害に対する配分でございますけれども、これは最初は補正予算と…
第11回 衆議院 建設委員会 第1号
○小沢説明員 二十六年度の過年度災害費の配分につきまして前田さんからお話があつたわけでありますが、これは先ほど申し上げましたように、予算の調整という意味から、三分の一ということでありまして、三分の二はさつそく各省に通達いたしまして、書類か出してそうして認証しておるということでございます。それで、それでは三分の二出して、あと三分の一どうしてとつておいたということでございますが、四月の初めにおきましては、三分の二出せば仕事にはさしつかえない…
第10回 衆議院 建設委員会 第25号
○小沢政府委員 経済安定本部といたしましては、どういう公共事業の監査をしているかという問題でございますけれども、経済安定本部といたしましては、不正を摘発するというようなことよりも、つまり経済効果を十分に果すような仕事になつているかどうかという問題、それから認証通り仕事をしているかどうかという問題、その認証通りという問題は、先ほど申し上げましたような、経済効果が上つているかどうかという問題になるのでございます。これにつきまして、各省あるい…
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(小沢久太郎君) 現在我々が考えておりますのは、前の率で考えておりますので、今度法律が通りますれば、各省の国費の割合が変るということはこれは当然でありまして、その場合には、何らかの方法によりましてこれを是正するということを考えております。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(小沢久太郎君) 只今御質問なりました予算を増しても既定方針でやるつもりかどうかというお尋ねでございましたけれども、我々といたしましては、是正するということまでは考えておりませんが、それをどういう方法でやるということは、実は我々よりもむしろ大臣がおきめ願うということで、まあいろいろ検討中でございます。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(小沢久太郎君) それは先ほど申上げましたように何らかの方法において各省間のバランスを保たせるというふうに考えておる次第でございます。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(小沢久太郎君) これは只今研究中でございまして、今ここでどうということは申上げる段階に達しておりません。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○政府委員(小沢久太郎君) この前赤木先生からいろいろ御指摘になりましたことにつきましても、我々といたしまして十分研究いたしまして、農林省の関係、それから建設省の関係といたしましてそれの齟齬のないようにいたしたいと考えております。