小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 それから踏切に対する補助がありますが、これは鉄道関係で分担するのでございますか、しないのでございますか、ちよつと伺いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 只今局長から、資金は今大蔵省と折衝中ということでございますが、今は農産物上の一番大事な時であつて、成るたけ早く決壊を防ぐとか何とかいうことにしなければならんので、融資を早急にきめてもらいたいと思うのですが、いつ頃までにきまる予定ですか、ちよつと伺いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 それでは成るべく早くきめて頂くということで、それから当年度発生災害に対してどういうふうにつまり処理して行くか、つまり三・五・二でやるとか、或いは何年でやるとかいうことなんですが、この方針を一つ伺いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 結局早くやりませんと、又増破々々を重ねて、結局金をたくさん、国費を使うということになりますので、成るべく早く処置するというふうに一つ善処して頂きたいと思います。そういうふうに思う次第でございます。 それからもう一つちよつと新聞に出ていたのですが、銅山川のダムが、何か排水口が小さいので浸水したというようなことが出ておりますが、この実情を一つ御説明願いたいと思うのです。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 大臣が御出席でございますから、大臣に一つお尋ねしたいと思うんでございますが、最近ダムだとか或いは諸工事を山の中で相当しなければならんのですが、山の中へ行つたがために手取りといいますか、手取りが少くなつて、職員が非常に困つておる。そうしてなかなか行きたがらないというような実情があるように見受けられるのですが、この一つ現状、それからそれに対してどういうふうに打開されるかということを一つ御説明願いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 結局この問題は生活が二つになるとか、いろいろ生活上に苦しい問題があるので早急に一つ解決して頂きたい。そういうふうにお願いします。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 ちよつと河川局長に伺いたいのですが、河川改修費補助の残はどのくらいありますか。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 河川総合開発事業費補助は。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 それではその資料をあとから御提出を願いたいと思います。それからもう一つ伺いたいのですが、これによりますと、直轄河川総合開発事業、それから河川総合開発事業というものは大体ダムの建設のように思われるのですが、大体何年間くらいでダムを建設される予定ですか、御説明願いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 只今河川局長は大体三年乃至四年に完成したいというような御説明でしたが、直轄河川総合開発事業費から見ますと相当かかるようになつていますが、予算の組み方は只今河川局長が言われたように組んであるものか、それを承わりたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 例えば直轄河川総合開発事業費の例をとつて御説明願います。……これは書類であとから御提出願つても結構です。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 各府県に補助する河川総合開発事業費補助についてもやはり同じような考えで三年乃至四年という考えでございますか。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 災害の関係ですが、二十七年度末で七百三十九億残つているというのでございますが、これはどのくらい、何年度くらいまで済んだのですか。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 これは単価の更正はしてありませんか。
第16回 参議院 建設委員会 第4号
○小沢久太郎君 そうするとこの七百三十九億は現在の単価に直すと大体どのくらいになりますか。
第16回 参議院 建設委員会 第2号
○小沢久太郎君 ちよつと次官に伺いたいのでありますが、この暫定予算に対しまして、起債などが非常に私は遅れておるのじやないかと思うのですが、地方においてその予算をもらいましても、消化できるかできないかというようなお見通しなどをはつきりお伺いしておきたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第2号
○小沢久太郎君 只今石破政府委員の御答弁で了承いたしましたが、この問題につきましては、公共事業の遂行上非常に根本的な問題でありますので、どうぞ政府としては善処して頂きたい。それから暫定予算の配賦等につきましては、地方の負担能力、つまり公共事業が遂行できるというような見通しを立てた上でおきめ願いたいと、こういうふうに思います。
第13回 参議院 経済安定・建設連合委員会 第5号
○政府委員(小沢久太郎君) この十九地区区を指定いたしまして、その指定に従いまして地方から計画が出て参ります。その出て参りましたものを審議して指定したいと思います。それから順位がきまりまして……今のところは指定しただけの段階でございます。
第13回 参議院 経済安定・建設連合委員会 第5号
○政府委員(小沢久太郎君) 一応指定いたします前には、現在集められる資料を成るべく集めまして、現在の段階におきましてはできるだけ正確に資料を集めましてやつておる次第であります。併しこれを実際に施行するという段階になりますと、これより又正確に調査もいたさなければいかんし、それから計画もいたさなければいけませんので、そのときに施行の順序がきまるという段階であります。
第13回 参議院 経済安定・建設連合委員会 第5号
○政府委員(小沢久太郎君) 施行の順序としましても、いろいろ特別地区の持つている資源のポテンシャルとか、それから今後開発したらどういうふうになるかというようなことを主眼として特定地域をきめましたので、その具体的にどこをどうする、或いはどういう基礎でどうするということまではまだ行つておりません。