小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 この土地所有者の同意とか或いはいろいろの承禁得れなかつた場合に知事とか或いは市町村長が許可を与えるということですが、測量とか調査とか、そういう場合は市町村長、それから試掘の場合は知事というふうに分けられたのはどういうわけですか、一つ御説明願いたい。
第16回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 只今の御説明では軽重というお話でございましたが、この許可を与える人は最も公平な立場にある人でなければならんと思いますが、現在のような水力発電は県営というのが相当ございます。それから水利権は各府県知事の認可事項となつております。そういう人がトラブルがある場合に許可を与えるということは、利害関係者でございますから公平な判断ができないと私ども思うのでございますが、そういう点どういうふうにお考え下さいますか。
第16回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 これは準備行為だからこのくらいでもいいという御説明ですが、実は準備行為と言いましても、その土地の所有者や或いは占有者にとりましては重大な問題なんで、この点はやはり慎重に考慮して、結局公平な者を選ぶということが私は一番必要じやないか、その点について別にほかにお考えはございませんか。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 建設省の予算項目には、道路と街路と分れておるのでございますが、この道路整備費云々の中には街路は含まれるのでございますか、含まれないのでございますか。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 ええ。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 これは大体ガソリン税を見合いにして出してあるのですが、都市計画の……。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 それではこの五カ年計画の中には都市計画の街路の計画も入つておるわけですか。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 そうしますと今後五カ年間に建設省でおやりになる道路並びに街路の計画は皆この計画の中に含まれている。つまりこれ以外に街路の計画はないと承知してよろしいのですか。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 只今のお話で、どうせこれは試案でございますが、今後法律が通つてちやんと五カ年計画を作るときには、都市局と通路局で、街路と道路とは分れておりますが、それは都市局と道路局だけの区別でございまして、それは一般自動車交通というものに対しては、区別はないのでございますから、一貫した計画を作る、そういうふうにして進められたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 道路局長にちよつとお伺いしたいのですが、この法律が通れば、来年度から五カ年計画によつて新らしく五カ年計画に入るわけですが、現在の道路に関する構造、規格というものは現在の実情に適していない。それに対してこの前建設委員会を開いたときに道路局長は早急に改正するという御答弁であつたが、来年の計画から新しい規格によつて施行されることを希望するのでございますが、道路局長の御返事を承わりたい。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 構造規格をきめるのはそう時間を取らなくてできると思うのですが、現在の交通事情はどんどん変つて来るので、古い規格でやるということは実情に即さない道路を作るということで、一刻も早くきめなくちやならん、願うならば来年度から間に合うようにして頂きたいと思いますが、重ねて道路局長の御答弁を伺いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第11号
○小沢久太郎君 大臣が御出席でございますが、このことを重ねて大臣に伺いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 道路局長にちよつと伺いたいのですが、行政協定の道路について御説明を願いたいと思います。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 この百十億の中で只今道路局で持つている五カ年計画、そういう計画に載つているものと載つていないものとパーセンテージはどのくらいでありますか、ちよつと御説明を願いたい。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 それでは次回に一つ御説明願いたいと思います。それからもう一つ伺いたいのですが、この行政協定による道路の例えば構造基準というものはどういうふうに考えておられるか、御説明を願いたい。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 最近自動車が非常に大きくなつたのでございますが、その自動車の重量とかそれから大きさなんかに対する制限はどういうふうになつておりますか、伺いたい。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 只今道路局でいでいろ御研究の由ですが、非常に荷重が大きくなつておる現状でございますから、構造基準でも早急に改正して、実情に副うように一つ早くして頂きたいというふうに申述べておきます。 それから先ほどの御説明の中に、橋梁の長さが二十七年度より少いように御説明を受けましたが、これは私が聞き違いでございますか。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 この内地において少くなつたということは、もはや橋梁がそう必要がなくなつたということでございますか、それともほかに何を理由があるわけでございますか。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 長大橋梁については大体何年間ぐらいで仕上げるお考えでございますか。
第16回 参議院 建設委員会 第5号
○小沢久太郎君 道路の改良については途中においても効用を果すということがあるのでありますが、橋梁については全部完成いたしませんと効用を果さないので、成るべく速かに完成するというように御努力願いたいと思います。 それからもう一つ伺いたいのですが、市内における道路は道路局とそれから計画局でやつておいでになるのですが、道路局の予算の伸びに対して、計画局の道路に関する予算の伸びが少いのでありますが、これはどういうわけでございますか。バランスが取…