小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今、光村委員からおっしゃった点に対しましては、十分注意いたす所存であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま光村委員のおっしゃったとおり、今後、気をつけてやることにいたします。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) その問題につきましては、実は、予算委員会でもいろいろ問題が起きまして、結局、政府の統一見解といたしまして、ただいまは外交交渉の微妙な段階にございますので、合意を見た後適当な時期に発表するから、ということで御了承を得たわけでございまして、どうぞ、この委員会においても、そういう意味でひとつ御了承いただきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたように、この点につきましては、政府の統一見解といたしまして、発表の時期に至りましたら発表するけれども今は発表しないということになっておる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) どうも私は税のことにつきましてはよくわかりませんし、所管事項でもありませんので、ここでむしろお答えして、間違ってお答えするといけませんので、ひとつその専門の方に聞いていただきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) どうも私は、はっきりしたことは言えませんけれども、一般論としてはかけないのじゃないかと思うのですが、それは私のしろうと考えでありまして、専門的に言ったら、あるいは聞違っているかもわかりませんが……。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) どうも不敏にして、まだそこまで知りませんが、政府委員からお答えさしたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題は、まあ税法の改正のいきさつは別といたしまして、ただいま現行の税法でやっておるわけでございますから、今これをどうというわけにはいきませんけれども、ただいまの御趣旨に従いまして、研究したいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題は、電電だけに限った問題でございませんで、三公社五現業みな共通の問題でありまして、そういう点につきまして、いろいろひとつ研究をしてみたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 給与総額の弾力的使用の問題につきましては、これは研究の余地もありますので、ことしはどうということはできませんが、将来の問題といたしまして研究してみたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) その法定外料金の問題につきましては、大臣認可の問題でありまして、われわれのほうとしましては公平にやるつもりでございまして、ただいまのところは考えておりませんが、必要によっては、そういうことも研究していきたいと考えております。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○小沢国務大臣 この問題につきましては、ただいま交渉が微妙な段階に達しておりますので、差し控えた方がよろしい、そういうふうに考える次第でございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○小沢国務大臣 言える段階になりましたら発表いたしたいと思っております。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げました通り、発表の段階になりますれば発表いたしたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 郵政省の仕事もなかなか幅広いいろいろな仕事がございまして、これを一々根本的にするというようなことはなかなか大へんでございますけれども、私が郵政に対しましてまだ一月しかたちませんけれども、見ておりますと、何といいましても機械化が足りないのじゃないか。それで機械化しまして、なるべく能率的にするというようなことをしたいと思っております。機械化するといいましても、結局人手にたよる部分がたくさんございますから、全部機械化するという…
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたように、特定郵便局におきましては土地とのつながりということが大事な問題でありまして、その土地の有識者であるとか、それからその土地のいろいろ顔役であるとかいうようなことが郵便業務の遂行の上に非常に大事だという点から、やはりそういう点を考えてやるということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 先ほど私が申し上げましたのは、つまり原則論でありまして、土地の有識者あるいは顔役ということで郵政の業務を円滑に遂行したいというのは原則であります。といって、原則がそうであるから、ただいまおっしゃったようなことを全然拒否するということはございませんで、そういう道も今開いてやっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 ただいま栗原先生のおっしゃいました適任者ということにおきましては、私も変わりはございません。ただ、先ほど申し上げましたような歴史的ないろいろな事実がございまして、そういう点からいいまして、結局、辺地におきましてなかなか適当な人がいない、それからその人の地位、あるいはいろいろな地域との結びつきというようなことから、適任者ということで選んでおりましたので、今原則といたしまして適任者を選ふということには変わりございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 結局NHKだけやるというわけではございませんで、やはり民放もやる、そういう点で今慎重に考慮しているという段階でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小沢国務大臣 ただいまの栗原さんの仰せられたことは、なかなかどうもむずかしい問題でありまして、放送の調査会などにかけましてそういう根本問題も研究してもらっておる段階であります。