小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 了承しております。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 われわれの方は誠意をもって団交を続けてきたわけでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 物価の値上がりが微弱でございまして、賃上げするまでに至らないというようなことでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 郵政職員の給与につきましては、五現業職員につきましては、給与の基本法であるところの給与特別法というものがございまして、それにおきまして、職員の給与は、一般公務員の給与及び民間給与その他の事情を考慮しつつ定めなければならないという規定がございますが、それによってしているわけでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 ただいまの御質問の御趣旨でございますけれども、その裁定を実施した場合の結果としては、公務員との関係が考慮されたということになるという事実を指摘したことでございまして、この解釈は、われわれといたしましては、従来からの関係についてのものでございまして、将来の方向については何ら触れているものではないというふうに解釈しているものでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 われわれは、先ほど申し上げましたような裁定の解釈によりましてやっておるわけでございまして、たとえば今度公務員の賃上げがございましても、われわれの方の賃金と支障を来たすことはないというふうな考えでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げました通り、結果といたしまして、公務員との関係が考慮されたということにはなっておりますけれども、将来に対してこれをどうということはないという関係でやっておるわけでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 私の方で決定いたしまして、公務員の給料が上がりましても、私の方の給料が低いということはございません。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたように、法律違反はしてございません。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 民間賃金の上昇は、昨年十一月末までに三%程度の上昇を見ておるわけでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第13号
○小沢国務大臣 われわれといたしましては、誠意を持ってこれまでやってきたのでございまして、そういう事態の起こらぬことを望む次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢国務大臣 ただいま議題になりました日本電信電話公社法の一部を改正する法律案の提案の理由について御説明申し上げます。 日本電信電話公社の行なう公衆電気通信業務の一部につきましては、その内容等において必要があるときは、公衆電気通信法の規定に従い他に委託して行なうことがあります。この公社の委託を受けて行なう公衆電気通信業務は、公社の行なう公衆電気通信業務と一体となって運営されなければならないものであり、また、その公益性を確保するため、そ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢国務大臣 現在の段階におきましては、私はこれで適当だ、そういうふうに考えます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢国務大臣 これは公務員の関係、あるいは民間等、十分各方面の関係も考えましてきめたのでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢国務大臣 この賃上げの問題につきましては、非常に大事な問題でございまして、われわれといたしましては慎重にやっていきたいつもりでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢国務大臣 森本委員からおっしゃったことは、まことにもっともで、われわれといたしましては、できるだけのことはするつもりでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 放送の公共性にかんがみまして、内紛などの生じないように、われわれのほうも期待してはおります。それから今後ともそういうことについては十分注意していきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 公務員といたしまして金品を関係者からもらうというようなことは、決していいことではございません。ただ、問題といたしまして、社会的の慣行とか、それから風習とかというような点がありましてほんとうはもらっちゃいけないと思うのですけれども、その範囲内においては、やはり許容されているという点がありますけれども、それを逸脱することは、私は厳に慎まなければならないと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 監督官庁の職員といたしまして、世間の疑惑を招くようなことをいたしましたことはきわめて遺憾でありまして、私といたしましては、本人は当然でありますが、官庁全体に対しまして、今後そういうことのないように、厳重な注意をいたします。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○国務大臣(小沢久太郎君) 地方へ行きましたときに、簡単な昼飯を一緒に食うとかいうようなことは、これは慣行としてやむを得ないと思いますけれども、高級料亭で度はずれた供応を受けるというようなことは、これは不謹慎でありまして、今後そういうことのないように、私どもといたしましても注意する次第でございます。