小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 大蔵省が今どういう案を持って私の方に言ってくるかわかりませんが、結局そういう問題はまた国会で御審議願う問題であると私は思います。でございますから、国会の御審議を待ってきめる問題であると私は思います。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 先ほどからもしばしば申し上げました通り、まだ田中大蔵大臣から何も私折衝を受けておりません。従いまして、大衆の利益を守るような方向で私は進んでいきたい。そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 別にどうということはございません。ただ、まあ情報報告がございましたけれども、これに対してどうという議論はございませんでした。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 計画書の中には盛ってございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、なかなかむずかしい問題がありまして、われわれといたしましては、なるべく早い機会に結論を得たいと思っておりますけれども、実はCCIRの問題が、御承知のとおり、あれに望みをかけておりましたけれども、ああいう問題になっております。帰りましてからそのリポートも聞かなければなりませんし、それからひとつよく研究して、ここでいつということを実は申し上げたいのですけれども、なかなかそれも申し上げられな…
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) どうもそれをここで申し上げられれば一番いいのですけれども、なかなか申し上げられない段階であることを遺憾に思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほど申し上げましたように、なるべく早くやりたいというふうには思っておりますけれども、なかなかむずかしい問題がありますので、やはり慎重に検討しなければならないので、いつという時期をここで申し上げられる段階になっておりませんので、その点御了承を願いたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今の問題が、実は問題の中で一番重要な問題になるわけでございまして、そういう点が一番慎重に研究しなければならぬ問題だと考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 結局、FMの問題といいますと、FMばかりでもありませんが、周波等いろいろな関係で考慮しなければならぬ問題がありますので、そういう点ひとつ慎重に研究したいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 民法連も結局公共的な色彩を帯びているものでございますから、行政指導をして参りたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) 結局、まあ法律を作りまして、時間がたちますと、世の中も進歩いたしますし、技術も進歩いたしますから、それに即応したように法律を改正していく、そうして民生の安定あるいはまた技術の振興等々のために尽くすべきだと思いまして、時代に即してやはり法律は改正していくべきだというふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第6号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいまの技術の進歩は、日進月歩といいますか、ほんとうに進むありさまでありまして、日本の研究費は、たとえば外国に比較しまして少ないということは私は事実だと思います。そこで、日本があまり怠っておりますと、おくれてしまうということで、技術をどんどんやるということは、これは当然のことと思いますので、御趣旨に沿いまして努力したいと考えます。
第43回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小沢国務大臣 簡保の積立金の問題でございますけれども、積立金はこれまでわれわれの方で運営いたしましてやっているわけでございますが、今、堀さんのおっしゃった余裕金の問題は、資金運用部資金の方へ入りまして、そちらでやっておるということでありまして、私たちといたしましては、民保との関係上、なるべく有利な利回りにして加入者に有利にさせてあげたい、そういうようなわけ合いでありまして、これは一つわれわれの方で運用させてもらいたい、そういうような基…
第43回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小沢国務大臣 ただいま堀さんから伺いましたように、簡保は比較的低所得者と言っては失礼でございますが、そういう人が多いと思います。そこでその分布状態とかいろいろなことは、まだ御質問に答えられなかったそうで、非常に私どもの粗漏でございまして、調査いたしますけれども、この利回りをよくする、そうして利益をはかるということは、これは大事な問題でございます。その問題でございますから、私もただいま堀委員の仰せられましたように一生懸命やりまして、大蔵…
第43回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小沢国務大臣 ことしはこれでもう大体きまったことでございますから、来年を目途として私の方も一生懸命やりたいと思っております。 ————◇—————
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢国務大臣 原則といたしましては団体交渉でできるだけやる、どうしてもいかない場合には仲裁というのが私は原則だと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢国務大臣 これまでも誠意を持って努力して参りましたし、今後も誠意を持って努力したいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢国務大臣 一応両方言い分がございまして、それがぴったり合いますときには結論を得るわけでございますけれども、どうしても合わないときには、やむを得ず仲裁委に持ち込むということになるのではないか、そういうふうに思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢国務大臣 裁定を実施した場合の結果としてそういうふうになったということは、これはわかりますけれども、将来それではどうなるかということは、これは別問題だと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢国務大臣 いろいろ制約される点もありますけれども、しかし、われわれといたしましては、そういう点は別にいたしまして、やはり原則といたしまして、給与をどうすべきかという点からやるべきだというふうな考えでやっております。