小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 ただいま栗原先生の仰せられた随契と指名競争入札の関係でございますが、私は、どこでも同じような品物であるというようなことになりますれば、やはり指名競争入札が一番フェアな道でございまして、原則だと思います。ただ、先ほど来いろいろ御説明がありましたように、あるいは特許関係だとか、あるいは品質関係がそこでなければできないとかというようないろいろな状態がありますと、まあ随契もやむを得ないのではないかというふうに思いますが、私は、原…
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 当省所管各会計の昭和三十八年度予算について、その概要を御説明申し上げます。 まず、郵政事業特別会計の予算でありますが、この会計の予算総額は歳入歳出ともに、二千六百六十九億五百万円でありまして、前年度の予算額に比べて、百二十六億九千二百万円、五パーセントの増加となっております。 しかし、この予算総額の中には収入印紙・失業保険印紙等の、いわゆる通り抜けとなる業務外の収入、支出が五百七十七億九千五百万円含まれておりますので、こ…
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 実はまだ聞いておりませんで、まことにどうも……。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 経済が現在のように動きますときには、やはり適当に変えていくのがいいんじゃないか。あまり停滞させておくのはいけないんじゃないかと私は考えております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 これまで特定局舎は相当数が多いものでございますから、国費で全部まかなうことになりますと、なかなか予算もかかるというわけで、借り上げをやってきたというようなことで、その特殊なものにつきましては、国の費用でやってきたというような建前でやっておりましたけれども、なお川俣先生のおっしゃるように、非常に経済の変動が激しいときでございますから、われわれはそれに対して研究する必要がある、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 これはこまかい数字はわからぬとしても、大体のところは知っていなければならぬと思います。今調べさしております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 川俣先生の御質問に対しまして、どうもまことにお答えが不十分でございまして、十分注意いたしまして概括をちゃんとつかむようにいたしますから……。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 その点は十分注意いたしまして、あとから資料をもって御提出いたします。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 その通り踏襲してやっておるつもりでございます。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 FM放送につきましては、前々からいろいろ問題がございまして、まだ結論は得ませんので、割当はしてございません。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 そういうわけ合いでございまして、ただいま第二チャンネルプランの変更を考えまして、難視聴のないようにさっそくやろうというふうにして原案を作成中でございます。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 山の陰になりましたり、そういう電波上の問題の難視聴地域と、飛行機のジェットといいますか、そういうようなものは別に考えまして、山などによりまして波がそこに到着しない、そういうものの難視聴に関しましては、ただいま原案を作成中でございますから、それができれば行くというふうに私どもは考えている次第であります。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 これは今、原案作成中でございまして、なるべく急いでやりたいと思っております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 現行法によりましては、テレビを備えつけるということになりますと、結局NHKと契約を結んだことになりまして料金を徴収するということになっておりますので、難視聴区域をなるべく早く解消するということを私どもはやりたいと思っております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 十分了解が得られるだろうというふうにわれわれ信じております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 十分了解が得られるだろうというふうに私どもは信じております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 先ほど申し上げましたように、了承が得られることと私は信じております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 今団交をしている段階でございまして、私から何とも、言えない段階でございます。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 そのことにつきましては、私まだ聞いておりませんので、われわれの方といたしましては団交しておるという段階でございます。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小沢国務大臣 まだ仲裁裁定までいっておりませんので、仲裁裁定がおりましたら、その点を尊重いたしまして、どうするかということを検討すべきだというふうに考えております。