小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 その点につきましては、ただいま検討中でございます。
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 事業の経営の方から考えますと、結局五円にいたしましてそれにプラス一円ということは、非常にいいことでありますけれども、今のところ、みそは結局普通のはがきは五円でやっておる。そのお年玉はがきの五円だって、そのうち一円は寄付するということで、何とはなしに寄付するというような面があるわけでございまして、郵政省といたしましても、経営の面といたしましては、もちろんその五円プラス一円という考え方がいいわけでございますけれども、また一面…
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 予算がきまりましたら、今の御指摘のありましたように、年度末に集中しないようになるべく早くやるように努力したいと思います。
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 簡易郵便局は、最近はだいぶふえたわけでございますけれども、この経営形態、そういうような点もいろいろ考えまして推進していきたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 私はこういうコンクリートの問題とか、それから土台の問題とかいうようなものは、建築部でやれば一番なれた仕事ですから積算を誤るということはないと思います。そこでその上のパラボラ・アンテナのいわゆる電気設備の問題につきましては、研究所の方でやるのが当然だと思いますけれども、これまでのシステムがそういうふうになっていたので、そういうふうにしたのだそうで、そういう点については今後も十分注意いたしまして、エキスパートによく見さして誤…
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題となりました放送協会の昭和三十六年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出について、概略御説明申し上げます。 日本放送協会のこれらの書類は、放送法第四十条第三項の規定によりまして、国会に提出いたすものであります。 協会から提出されました昭和三十六年度の貸借対照表等によりますと、昭和三十七年三月三十一日現在における資産総額は、三百七十一億三千八百円で、前年度に比し百五億…
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、われわれといたしましてはぜひ成立させたいと思っておりますけれども、まだ大蔵省に難色がありまして、なかなかそこまでいかないのを遺憾に思う次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは事務のほうで今詰めておる段階でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれといたしましては、預金者の利益を保護するということは、これは当然の問題でありまして、そういう点でいろいろ検討しているというところであります。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま光村先生のおっしゃいましたことは、われわれも同感でありまして、預金者の保護をするということは当然のわれわれの義務でありまして、そういう方向でわれわれただいま検討しているということでございまして、これをどういうふうにするかということは、ただいま一生懸命大蔵省とかけ合っている段階でございまして、内容についてはまだ申し上げられませんが、趣旨においてはそういうふうにするということでやっておる次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、こまかい経緯につきましては、実は私は存じておりません。大体のところは伺っておりますが、こまかいところは存じておりませんけれども、オリンピックが開催されることになりますから、このセンターは完成するように、私も期待をして、努力するというふうにいたしたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは一部新聞に漏れておりますけれども、その閣議の席上ではそういう話はなかったことだというふうにしておるわけでございまして、まあそれがどういうわけか漏れたわけであります。そういう事情でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(小沢久太郎君) 前々からいろいろ伺っておりますし、いろいろ大事な研究課題だと思っております。われわれは十分ひとつ研究したいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第7号
○小沢国務大臣 ただいま議題となりました電話加入権質に関する臨時特例法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を御説明申し上げます。 電話加入権質に関する臨時特例法により、電話加入権に質権を設定することができる期限は昭和三十八年三月三十一日までとされておりますが、本制度の利用状況を見ますと、逐年利用者は増加する傾向にあり、一方電話加入権の担保価値も電話の需給の現状から見まして、なお当分の間存続するものと認められますので、加入電話の増…
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 こまかいいろいろなことは、これは電電公社の方でやっておりますけれども、ただいま山口先生がおっしゃられました、たとえば阪神地区、それから中京地区、あるいは京浜地区とか北九州地区、そういうようなところの積滞数、これは早く解消しなければならぬというふうに考えております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 方針といたしましては、今先生のおっしゃった通り、一日も早く解消すべきだ、私はそういうように考えております。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 こまかいことの引き続ぎは受けておりませんけれども、前大臣が決議に対して所信を表明されたというようなこと等に対しましては、われわれがそれを引き継ぐのは当然であります。事務当局はそれを十分心得ておるはずでございますから、事務当局の方では十分やっておると思うのでございますけれども、もしもそういう疎漏の点がございまして、前大臣の言われたことで落ちているような点がありますれば、われわれはそれを継承してやるということについては、やは…
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 難視聴の問題につきましては、ただいま電波監理局長から御説明申し上げましたように、第二次プランの修正が必要でございまして、最近それを発表いたします。それによりまして建設するという段取りになりますので、われわれといたしましては、なまけておったのではございませんで、誠意を持ってやっておるということでございますから、御了承願いたいと思います。
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 ただいま山口先生がおっしゃった町村合併による電話局の統合等々の問題につきましては、早くやりたいということは、これはわれわれもちろん方針としてやっておりますが、ことしじゅうに全部できるかというようなことになりますと、これは電電公社の方でやっておりますので、私どもといたしましては、ここでどうと申し上げかねる次第でございます。 それから、テレビの問題につきましては、先ほど来いろいろお話がございましたけれども、これは難視聴の解消…
第43回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○小沢国務大臣 電話は経済活動のために欠くべからざるものでございますから、住民の便利にするということは当然でありまして、そういうふうにやはりわれわれとしては努力しなければならぬ、そういうふうに考えております。