小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 その当時は混乱状態でございまして、われわれの方で直接やったものは整理してございますが、朝鮮の方はわれわれの方で直接関係しておりません。そこで出てきた資料というか、いろいろなものを集めまして参考程度のものはあると思いますけれども、正式にわれわれの方でちゃんとやっていたものでございませんから、責任を持ちましてここで幾らというととは申し上げかねる次第でございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 郵政省では発表しておりませんです。 それから先ほどの引き揚げ日本人に払いました金でございますが、こまかい数字がわかりましたからお知らせいたします。昭和二十年十月から三十六年三月までに、引き揚げ日本人に支払いました額は、利息を含めて九億七千四百三十万千五百四十円ということでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 これは現在電電公社のものになっております。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 対馬を通りまして釜山へ上がっている海底ケーブルにつきましては、対馬と釜山間を折半したい、そういうふうな、今森木さんのおっしゃたような趣旨で解決したいと思っております。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 これは、ただいま日韓間でケーブルの問題が起きております。そのケーブルの問題の帰属がつきましてから解決したい、そういうふうに考えておる次第であります。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 ただいまこのケーブルは、国際通信の用に供していないわけでございまして、結局帰属が明らかになりましたら解決をしたい、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 日本と韓国との間では無線でやっておりますので、その帰属が明らかになってから、これを解決しようという考えでございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 一般通信といたしましては、無線でやっておる次第でございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 筋としては全く森本さんのおっしゃる通りでございますけれども、従来の経緯がございますので、日韓会談の妥結がつきましてから解決したい、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 われわれは日韓会談が間もなく妥結すると思いますし、その結果を見まして妥結したい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第9号
○小沢国務大臣 ただいま議題となりました日本放送協会の昭和三十八年度収支予算、事業計画及び資金計画の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 この収支予算、事業計画及び資金計画は、放送法第三十七条第二項の規定によりまして、郵政大臣がこれらに意見を付し、国会に提出するものであります。 郵政大臣としましては、これら収支予算等につきまして、お手元にお配りいたしました通りの意見を付したのでありますが、その予算の大略を御説明いたしますと、まず、…
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題となりました日本放送協会の昭和三十八年度収支予算、事業計画及び資金計画の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 この収支予算、事業計画及び資金計画は、放送法第三十七条第二項の規定によりまして、郵政大臣がこれらに意見を付し、国会に提出するものであります。 郵政大臣としましては、これら収支予算等につきまして、お手元にお配りいたしましたとおりの意見を付したのでありますが、その予算の大略を御説明いたし…
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま鈴木先生のおっしゃいました、これを五年にするか十年にするかということは、われわれのほうとしても相当検討いたしました。そこで、先ほど光村先生がおっしゃった点ですが、この法律は電話加入者を保護する法律でありまして、むしろ、質権を設定することによって金融を得せしめる、そうしませんと、権利譲渡をさせられてしまって、とられてしまうというような、悪徳業者に引っかかるというようなことから保護するというようなことでご…
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたように、積滞数を減らすということは、これは当然でございまして、そういう意味で鋭意やっておりますけれども、といいまして、結局電話の質をよくするということも、もちろんこれは一つの問題でありまして、やっぱり両々相待って私は進めなければならない、そういうふうな立場で進んでおるわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほど申し上げましたように、われわれのほうといたしまして十分検討いたしますけれども、結局、五カ年計画というものがございまして、積滞数を減らすということは、これはもちろん当然でございます。当然でございますけれども、やはり即時化ということの要望がたくさんございます。そして手動式を自動式にする、あるいは即時化するというような、電話の質を上げるという要望も熾烈でございまして、やはりその要望にこたえるということも必要じ…
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) 郵政関係だけについてでありますけれども、結局、自主団交いたしまして、いろいろ団交で煮詰めるということでございますけれども、自主団交もなかなか進まないので、調停まで持っていきまして、それでやりたい、そういうふうに、われわれは考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) これに対しましては、いずれも自主的にやっているわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(小沢久太郎君) この紛糾の問題につきましては、われわれといたしましても、なるべく早く解決したいということは同じです。それで、まあ自主団交をしているわけでございますけれども、それがどうしてもできない場合には、やはり公労法の建前といたしまして調停に持っていって、さような段階を経ながらずっと進んでいく、そういうようなわれわれの考え方でございます。
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計、簡易生命保険及び郵便年金特別会計並びに一般会計の昭和三十五年度決算の概要と会計検査院から御指摘のありました事項について申し上げます。 郵政事業特別会計の歳入予算額は一千九百十六億一千二百余万円、歳出予算現額は一千九百六十五億一千二百余万円でありまして、これに対する決算額は、歳入は一千九百八十億四千六百余万円、歳出は一千九百四十五億五千五百余万円となっております。この中には収入印紙等の業…
第43回 衆議院 決算委員会 第6号
○小沢国務大臣 先ほど御説明申し上げました中で、固定資産の再評価の是正につきまして目下検討を加え、取り運び中であると申し上げましたが、これは三十六年度において措置いたしましたと御訂正を願いたいと思います。