小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 その問題につきましては、先ほどから私が申し上げました通り、事実存じませんし、また、具体的な問題にもなっておるかおらぬか私はわかりませんけれども、そういう事実がわかり戻せんので、ここでどうということを申し上げる段階ではありません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 ただいま電波局長が御説明した通りで、われわれもそういう態度で進めたいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 そういう問題につきましては、具体的の場合に即応いたしまして、ケース・バイ・ケースでわれわれは自主的に解決していきたいと考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 この問題は、条約にするかどうかという問題でございまして、その場合々々によってきめるよりほかにない、こう考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 新聞が日本の世論に対して大きな力を持つということは当然でございますけれども、放送もまた大きな力を有するということは、だんだんんそういうふうになって参りました、そこで番組等を適切なものにいたしまして、ちゃんとした世論の形成といいますか、健全なる放送をするというふうな方向でわれわれは進んでおる次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 そういう点につきましては、ただいま放送法制調査会で、いろいろ不備な点もだんだん出て参りますので研究してもらっているわけでございまして、そういう方針によりまして健全なものにますますしていきたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 青少年が健全に育つように、ちゃんとした番組なども自主的につくって参りたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 大柴先生のお話は、NETの問題だと私は思うのでありますけれども、そのことは、われわれといたしましては、たびたび意見を申しまして、番組審議会におきまして十分なる注意をするようにやっております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 私もどうも初めて聞いたことでございますが、やはりさっそくきめなければならぬ、そういうふうに思っております。ただ、相手のあることでございますから、どういうようなきめ方をするかということは別問題でありますが、一応としては早くきめるべきじゃないか、そういうふうに私は考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 ただいまNHKの方の御意向は十分承りました。今、森本さんの言われまのたように、早く解決いたしたい、こういうふうに考えます。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) 公衆電気通信法には、結局、質権は認めないということであったわけでございますけれども、現実の問題といたしまして積滞数がたくさんある、そうしていわゆる中小企業の金融措置のときにそれを担保としてやる、そういうふうにして金を借りる、そういうために加入者が非常に損をする、それを、加入者の利益を守るために質権を設定いたしまして、加入者を守るということでございます。そうしまして、これまでやってきたのでございますが、まあ最初…
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) 公社の計画によりまして、今、積滞数がございますけれども、第三次計画、第四次計画をやりますと、いわゆる需給のバランスがとれるということになりますと、申し込んでから何カ月ということは、あるいはここですぐ言えないかもしれませんが、まあただいまのようなことはございません。じきに開通するという、そういうような状態になりましたら、われわれといたしましては、公衆電気通信法のもとに戻したい、そういうふうに考えて時限立法にした…
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) その問題につきましては、今大蔵省と事務的折衝でありまして、われわれといたしましては、ぜひ出したいと思っておるわけでございまして、今事務的に折衝中でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) 実は、私のほうも急いでいるわけでございまして、折衝は重ねつつあるわけでございますけれども、まだ妥結に至らないというのが事実で、まことにどうも遺憾でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) 事務的に今大蔵省と折衝しておりますが、大蔵省のほうがなかなか同意してくれませんので、それで難航しているということです。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあせっかく折衝中ということでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) 実は私のほうも、まあだんだんと日にちが切迫いたしましたので、早く解決するために努力しておりますけれども、今ここでいつごろまでということは、どうもまだ申しかねる段階でございまして、私のほうとしては急いでやりたい、そういうふうに思っている次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第10号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま鈴木先生のおっしゃったことをよく検討させていただきます。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 一応事務的には出してあると私は思います。
第43回 衆議院 予算委員会 第15号
○小沢国務大臣 私は、実は新任してから間もなくのことでございまして、その前のことでございますから、まあ出したからには大臣の承認を得てあるのじゃないか、そういうふうに想像するわけであります。