小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 私は、どうもこまかいことは存じませんで、恐縮でございますけれども、われわれの方としては、筋を通した行政をやっていきたい、そういうふうに思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 今度の二次プランの修正は、親局の問題ではございませんので、親局をつくらずに中継所でやる、そういうプランの修正でございますので、そういうふうにしたわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 われわれの方といたしましては、やりたいつもりでおります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 その点は一つよく科学技術庁の長官と相談をいたしまして、能率の上がるようにやっていきたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(小沢久太郎君) 十分な御審議の結果、御可決をいただきまして、ありがたくお礼を申し上げます。 ただいま御議決になりました附帯決議につきましては、御趣旨を尊重いたしまして、その実現に努力するようにいたしたいと思います。ありがとうございました。 —————————————
第43回 参議院 法務委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) 普通、役人が地方へ出張しまして供応というものは避けるべきであることは当然でありまして、ただ、いろいろの社会上の慣行とか儀礼的なことはまああまりかたくなに断わるということもでき得ないような場合には受けるということもありますけれども、いろいろ問題のありますときには、私はやはり避けるべきだと思います。そういうふうに考えております。
第43回 参議院 法務委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) この件につきましては、この前亀田さんからいろいろお話もございました。そこで、郵政省といたしましては、政務次官も私も前川を呼びまして、誓約書のとおり履行をするということをわれわれは慫慂いたしました。誓約書にのっとりましてこういうことになってきたと、そういうふうに考えておる次第であります。
第43回 参議院 法務委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) こまかいことは聞いておりませんが、誓約書といいますか、覚書といいますか、それにのっとって進んでいるというようなことを聞いたわけでございます。
第43回 参議院 法務委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) この問題につきましては、前回亀田さんからいろいろお話がありまして、われわれのほうといたしましては、前川を呼びまして、いろいろ覚書――誓約書といいますか、覚書どおり実行するように慫慂いたしましてここまで行ったわけでございまして、ただいま亀田さんのおっしゃった点は、臨時放送関係法制調査会でいろいろ研究しておる次第であります。しかし、先ほどもいろいろこういう約束があったとかなんとかいう話がございましたけれども、私の…
第43回 参議院 法務委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) それは四国放送ばかりでございませんで、役人としてのつまり態度をきちんとするということは、これはまことに必要なことでございまして、これはわれわれといたしましてもふだんからよく言ってございます。ことに、こういう四国放送のような紛糾している問題に対しましては、特に注意するように私もやりたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○国務大臣(小沢久太郎君) 久保さんの御質問に対しまして、二月二十八日の当委員会におきまして、公社の計画局長から答弁いたしましたそういう状態になりますれば需給のバランスがとれたものと私も考えるものでございます。したがいまして、電話の担保貸しも正常化いたしますので、そのときには公衆電気通信法の原則に基づきまして考えていきたいと思います。その時期を拡充法の時限にあわせて十カ年と見ているというようなことでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○国務大臣(小沢久太郎君) 理想的に考えますれば、申し込めばすぐ通じるというのが理想でございますが、やはりいろいろの工事の関係もございますし、計画局長の答弁にありましたように、三カ月ぐらいかかることもございますし、そういうような事態に立ち至りましたなれば、需給のバランスがとれたというふうにわれわれも考える次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○国務大臣(小沢久太郎君) 今久保先生のおっしゃったとおりでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○国務大臣(小沢久太郎君) 郵便規則八十五条の適用のそういう地区につきましては、あとう限り解消していくようにという心がけでひとつやっていきたいと思います。
第43回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま議題になりました公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の提案の理由について、御説明申し上げます。 この法律案のおもな内容を申し上げますと、第一に、更新組合員等につき、日本政府または外国政府と特殊の関係があった法人で外国において日本専売公社、日本国有鉄道または日本電信電話公社の事業と同種の事業を行なっていたものの職員であった期間を、一定条件のもとにその者の組合員期間に算入することとしているので…
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 そのことにつきましては、実は私は存じませんし、また、われわれの方の所管でもない、そういうふうに考えておる次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 そのことにつきましては、実はわれわれ全然承知しておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 実は内容がどういう内容か私どもわかりませんでございまして、内容によってわれわれは検討しなければならぬ問題であります。全然われわれの方といたしましては知らぬ問題でございますから、どういうふうにするかというふうなことは、私ここでお答えできないと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 ただいまも申し上げました通り、内容のわからぬことでございまして、今どういう内容かわかりませんし、実情がわかりませんので、ここでどうということは申し上げかねる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○小沢国務大臣 どうも私といたしましては、内容がわかりませんから、どういうふうにお答えしていいかわかりませんので、先ほどから申し上げておる通りであります。