小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいまFMにつきましては、方針、いろいろ研究中でございます。それで、私の申し上げましたことは、これまで言っておりました郵政省の電波に対する考え方を申し上げたということでございまして、それに対しましては終始一貫して変わらないということでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) そういう点も十分に配慮いたしまして決定いたしていきたい、そういうふうに考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) まだ先方からの表明がございませんので、われわれのほうといたしましては、はっきりわかっていないわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) 最近参りました。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) そういう話をNHKのほうから最近承りまして、こうのほうの民放の意思もありますし、今後早期に解決したいと思っております。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) 実は、まあ陳情書をもらったばかりでございまして、まだ態度がきまっておりません。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) 住民の希望もありますし、われわれのほうといたしましても、そういう希望を持っておる次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、先ほども申し上げましたように、われわれ早期に解決いたしたいと思っておりますけれども、対外折衝の問題もございまするし、いろいろ困難な点もございます。しかし、前向きの態度でわれわれといたしましては善処いたしたいと、そういうように考えております。
第43回 参議院 予算委員会 第11号
○国務大臣(小沢久太郎君) 部分的には、国会の御決議に従いまして着々としているわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第13号
○小沢国務大臣 ただいま放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求める昭和三十八年度の日本放送協会の収支予算等につきまして御承認いただきまして、まことにありがたく厚くお礼を申し上げます。 なお、附帯決議につきましては、私どもが放送に関する問題を処理していきます場合の貴重な指針としていきたいと考えておりますので、よろしくお願いする次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 FMとか、そういうものに対しますチャンネルプランというものが、まだ未決定でございますので、そういう字句を入れたということでございまして、詳細は政府委員から説明させます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 ラジオにおきましては、FM放送の問題、それからテレビにおきましては、実は二次プランの修正ということがまだ未決定でございますので、変更があり得るということを申しただけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 まだ実はきまっておりませんので、そういうこともあり得るということでございまして、まだ決定事項にはなっていないということを申しただけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 なるべく早くつけたい、そういうふうなつもりで今やっておるわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 この前から森本さんからしばしばそういう御質問を受けておりまして、われわれといたしましても、なるべく早くしたいという心組みには変わりございませんけれども、いつごろということはちょっとここで申し上げかねる次第であります。この前も申し上げましたが、今もそういう心境でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 先ほど申し上げましたように、全体の予算としては、おおむねは妥当である、しかし変更もあり得るということでございまして、おおむねは妥当ということは、全体の予算のことでございまして、個々の予算につきましては、たとえば先ほど申し上げましたように、FMの方針の問題等等もありまして、あるいは変更の余地があるということを言っているわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 全体の計画、全体の予算といたしまして「おおむねは」という言葉が書いてあるわけでございまして、おおむねは妥当である、しかし個々の問題については問題があるから、ここに書きましたように「周波数の割当方針との関連において、変更の必要」があるかもわからぬというようなことでございまして、個々の問題につきましては、やはりこのいろいろの問題が残っておるところは残っておるというふうな書き方でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 意見書の最初に「日本放送協会の昭和三十八年度収支予算、事業計画および資金計画は、おおむね適当と認めるが、」ということでございまして、計画全体としては、おおむね適当だ、つまりその中には適当でない場所もあるというようなことでございまして、おおむねは適当だということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 FMにつきましては、ただいま実験中でありまして、その方針がまだきまっておりません。そういうわけ合いでございまして、どうということがまあありませんので、こういう書き方をしたわけでございまして、変更もあり得るということであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小沢国務大臣 ただいま森本さんがおっしゃいましたように、チャンネルプランもきまっておりませんし、今ここでどうというようなことがわかりませんので、われわれといたしましては「おおむねは適当」であるというようなことを言ったわけでございます。