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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,708 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1963/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1963/03/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第16号

○小沢国務大臣 われわれの方といたしましては、財投をなるべくふやしたいという考えでございますけれども、やはり金融の全体の面から考えまして、一応の計画はこういうふうになっておるものだと思います。そういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1963/03/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第16号

○小沢国務大臣 これに電電公社の方で樹立した計画でございまして、われわれの方といたしましては、これを全面的に推進していきたい、そういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1963/03/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第16号

○小沢国務大臣 この二十二億といいますのは、三十八年度の資金、いわゆる予算でございまして、大蔵省と電電公社とわれわれの方で協議してやるというのは、運用の基本原則といいますか、それを協議するということでございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第16号

○小沢国務大臣 二十二億きめましたのは、これはもちろん私はおりませんけれども、郵政省と大蔵省と折衝してきめた予算でございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第16号

○小沢国務大臣 登録制度にいたしまして——これまで電話のいろいろ取引する方は別に登録をされておりませんので、そういう方を登録にいたしまして、加入者に迷惑をかけないような法律をつくろうか、そういうふうな考えで今研究さしている次第でございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○小沢国務大臣 昨日、森本委員からお尋ねのありました件につきましては、電波法第三条の規定によりまして、条約によることとなりますので、条約違反になるとは考えられません。ただし、このままでは法律の体裁上適当を欠くと思われますので、国会において修正いたされますならばけっこうと存じます。

自由民主党郵政大臣1963/03/13

第43回 衆議院 逓信委員会 第15号

○小沢国務大臣 ただいま森本委員が言われた通りと思います。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 主として放送法でありまして、直接には関係ございません。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 結局海運の国際競争力を強化する、そういうような面、あるいは通信士の求人難というような点から早急に解決したい、そういうふうに考えておる次第でございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 一般論としては、森本先生のおっしゃる通りだと思います。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 別にございません。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 その通りでございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第14号

○小沢国務大臣 その問題につきましては、後刻御説明申し上げます。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) この点につきましては、第二次プランの修正を早く行ないまして、それによりましてチェックしていただいて、難視聴地域を早急に解決したい、そういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま鈴木先生がおっしゃいましたように、FMに関しまする方針をきめまして、それによってやっていきたいと思いますので、今先生のおっしゃったとおりでございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) この問題は、なかなか慎重を要する問題でございます。しかし、早期に解決しなければならない問題でありまして、われわれといたしましては、鋭意ひとつ早く解決したい、それで、先生がおっしゃいました、いつごろまでにやるかということに対しましては、私のほうでまだ今そこまで申し上げる段階に達しておりません。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) 今調査会のほうで鋭意やっておりますし、われわれのほうといたしましても、方針等慎重を期しております関係上、時期をいつということを申し上げますと、またいろいろあとから、先生に偽りを申し上げるというようなことになりますので、私もそういうことは申し上げたくないので、なるべく早くひとつやりたいというふうに思います。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) そこで、この意見書の中に「おおむねは」という字を入れまして、われわれのほうの方針がきまりませんために「おおむねは」という字を入れておるわけでありますけれども、私たちといたしましては、年度内に解決したいというふうに実は考えておる次第でございます。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) 私の申し上げましたことは、まあ終始一貫変わらないつもりでございます。それから、この時期の問題につきましては、先ほどから申し上げましたように、先ほど先生がおっしゃいましたように、粗略に扱うことはできません。これは慎重にしなければなりませんけれども、早期にひとつ解決したい、そういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1963/03/12

第43回 参議院 逓信委員会 第13号

○国務大臣(小沢久太郎君) FMの問題は別といたしまして、先ほど申し上げました電波のほうといたしましては、そういう方針で進んでおるわけでございます。