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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,708 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1963/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 先ほどの問題につきましては、人事局長から御答弁したと思いますけれども、省といたしましては、公務員の給与の問題、民間の給与の問題、それから諸種の状況を勘案いたしまして、まあ最後的に決定いたしておる、そういうものでございます。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 このたびのわれわれの回答といたしまして、一般公務員が七・九%ですか、上がるわれでございますけれども、それといたしましても、結局均衡を失することはないというふうな考えで決定したわけであります。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 われわれは妥当と思いまして出したということでございます。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 私たちといたしましては、実力行使を前提としてどうというような考えは持っておりません。団体交渉でちゃんとできるようにというような、誠意を持ってこれまでやっていたわけでありまして、官房長官がどういう御発言をなさいましたか、実は私聞いておりませんし、関知しておりません。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 その官房長官のお話がどういう意図だか、私も初めてここで伺いましたのでよくわかりませんから、ちょっとお話し申し上げかねると思いますが……。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 私たちといたしましては、団体交渉で解決するというようなことが望ましいことでありまして、実力行使を前提としてどうというようなことは考えておりません。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 それぞれ自主性を持ちましてやっておるというわけでございます。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 この問題につきましては、閣僚間で別に話し合いをしたことはございません。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 現在の機織といたしましては、給与体系が違っておりますから何とも仕方ありませんけれども、やはり将来こういう問題については、私といたしまして研究しなければならぬ問題だと思っております。 〔「五年も六年もたってまだ解決してないのに、そんな答弁でどうするか。」と呼ぶ者あり〕

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 ただいまスイスのCCIRでいろいろ研究しておりますが、なかなかまだ結論が出ないというようなことを実は承っておりますので、われわれといたしましても、この問題は重要な問題でございますから、慎重にしていきたい。もちろん早くするというような目的は持っておるわけでございますけれども、慎重にしていきたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 ただ向こうから情報が入っただけでございまして、まだちゃんとしたデータを持っておらないわけでありますから、この際何とも言いかねますけれども、そういう情勢であるということだけはお知らせしたようなわけであります。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 別にひもをつけられた事情はございませんけれども、申請者もなかなかたくさんおりますし、国内的にもいろいろむずかしい問題もございますので、一つ慎重に検討したいと思っております。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 まだそういう問題につきましてここで意見を申し上げる段階までなっていないのを遺憾に思います。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 まだどのくらいかかりますか、ここで申し上げる段階になっておりません。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 いろいろこれまでの経過は聞いております。しかし、それに対して最後にどうするというところまでまだいっておりません。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 これまでの森本さんのおっしゃったような点につきましては、よく承知しておりますし、決議されたことも承知しております。そういう点を一つ十分に考慮して、尊重してやっていきたい、そういうふうに思っております。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 私の考えとしましては、なるべく早くやりたいと思っておる次第でございますけれども、しかし事がなかなか重要な問題でございますから、やはり慎重にならざるを得ないというのであります。結論としては早くやりたいというのが私の考えであります。

自由民主党郵政大臣1963/02/14

第43回 衆議院 逓信委員会 第6号

○小沢国務大臣 私といたしましては、実力行使のなるべくないことを望んでおります。しかし本日警告書を出しまして、どうしてもそういうことになりますれば、違法行為ならば処分せざるを得ないというふうな決心であります。

自由民主党郵政大臣1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○小沢国務大臣 ただいま御質問の件につきましては、昨年十一月全逓から、組合員一人当たり六千円の賃上げの要求がありました。それから、全特定から五千円、郵政労組から五千円賃上げの要求がございました。その後今日まで団体交渉を続けてきたわけでございますけれども、昨日になりまして、当省といたしましては、昨日の団体交渉におきまして、全職員に対しましてベース・アップは行なわないけれども、本年四月から高校卒業者の初任給を六百円引き上げるとともに、約五万…

自由民主党郵政大臣1963/02/13

第43回 衆議院 予算委員会 第13号

○小沢国務大臣 年末にかけまして三回団交をやりました。