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民主党・無所属クラブ両院衆議院
総発言数
1,989
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1976/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 その船価の決定についてのいきさつ、私、具体的にはよくわからないのでありますけれども、その当時のいろいろな事情があったのだと思います。先生御指摘のように、十七億円が二十七億円と十億円もアップしたという点については、確かに何でこんなにはね上がったのかというような感じを素朴に持つのは当然だと思いますが、ただ、その間の事情については私よく承知しておりませんので、局長から答えさせたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 先生御指摘のように、あらゆる先々の計画をきちんと提出させて、そしてやることが最もいいことなんでありますが、その間の間に合わなかったりいろいろな点もあると思いますので、時期になりましたら、時期を見まして、先生のおっしゃるように提出させるようにいたしたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 基本的には、汚染者負担といいますか、原因者負担、民間の私企業からそういった廃棄物が出る、その処理は責任を持ってしなければならないということだと思いますが、事はとにかく放射性廃棄物の問題でございますので、国も相当な役割りを分担していかなければならないのではないかと思います。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 その新聞で報道された問題は、果たしてその企業のサイドの意見をはっきり代表しているかどうかという点については、いま局長が言った点は別にいたしまして、基本的な考え方としては、先ほど私申し上げたことと変わっておりません。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 ただいまの先生の御指摘で、すぐ答えが得られなかったし、また、そういう資料をそろえておらなかったという点につきましてはおわび申し上げるわけですけれども、ただいま先生の御指摘の点につきましては、佐世保のいわゆる修理、点検ということにつきましては関係のないことで、出力上昇試験をして実際に航海したときにという問題でございましたので、それで出しておらなかったのだと思いますが、今後は、そういう点も含めまして、完全になる資料をそ…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○小沢(一)政府委員 私どもとしては、佐世保につきましては修理港としてのみ考えておりまして、そういうように要請しておるところでございます。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) はい、聞いております。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) ただいま先生御指摘のこの問題につきましては、たとえその人体あるいは生活環境に影響がないということであったとしても、法律にも書いてありますとおり、報告して万全の処置を講じなければならない義務があるわけであります。そういうことで、明らかに私どもとしては報告義務違反の事例に該当する問題である、非常に重大なことであるというふうに考えてはおりますけれども、ただ、いま直ちに告発して罰則規定を適用させるべきかどうかという点に…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) 非常に重要な問題であるとは思いますけれども、いわゆるその罰則というものが、ただそういったことがあったからといって、直ちに罰則をかけて処分しさえすればいいということではなくて、やはりこういったことが起きないように今後万全の対策を講じるという方に私どもとしては重点を置いて考えるべきだと思います。まあそういうことで、この問題は非常に重大な問題でありますが、結果的には人体あるいは生活環境等にも影響のないということでござ…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) いえ、その罰則を適用するかどうかという点につきましては、必ずしも人体に影響あるとかないとかということで考えられるべきだとは思いませんけれども、今回の問題につきましては、われわれとしては告発して罰則にかけるという考えはないということでございます。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) いや、それはいま先生そうおっしゃいますけれども、私の申し上げたいのは、ただ単にそういった事故が起きて、すぐ罰則だけを適用して処分すればいいということだけが法の目的ではないんじゃないかという考えを申し上げたわけであります。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) もちろん、ケースによって告発してすぐ罰則を適用させなければならないという問題ももちろんあると思いますけれども、今回の問題につきましては、私どもももちろん厳重に注意をし、警告をしているところでありまして、告発するというところまで考えていないということであります。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/20

77参議院 外務委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) 今後の原子力の研究開発を進めていく上におきましても、もちろん先生の御指摘のように安全ということが最大の大前提であると思います。私どもとしても、この安全性の問題については最大の努力をしておるつもりでありますけれども、なお、ただいま問題になっておることにつきましても、先生ただいま御指摘のような姿勢で今後取り組んでまいりたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1976/05/19

77参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(小沢一郎君) 原子力委員会委員山田太三郎君は、昭和五十年九月十二日任期満了となりましたが、その後任として向坊隆君を任命いたしたいので、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営を図るため設置された原子力委員会委員として適任…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/14

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○政府委員(小沢一郎君) 当初原子力の開発利用計画等につきましては、先生の御指摘のようにいろいろな現実の面におきまして将来の見通しについて十分でない点が確かにあったのではないかと思いますし、また実際技術的な問題でも、あるいはまた開発利用を進めていく上におきましての環境条件のいろいろな問題につきまして、必ずしも当初考えたような形で行ってない面も確かにあると思いますので、今後現実のこの問題をいろいろな情勢を正確に把握いたしまして、そして今後…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/14

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○政府委員(小沢一郎君) ただいま先生いろいろ御指摘、お話しいただきました合成洗剤の問題もちろんでございますが、私どもといたしましても、ただ単に金を出して実験してもらえばいいというようなことではなくて、本当にいわゆる何といいますか、文明の進歩がいろいろわれわれに利便をもたらしてくれるわけですが、それに伴っていろんなわれわれの日常健康等に対しましてもいろんな問題が起きてくる。そういうことを科学技術庁としても、やっぱり積極的に解決していく任…

自由民主党科学技術政務次官1976/05/06

77衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○小沢(一)政府委員 大変ごあいさつがおくれておりましたけれども、片山先生の後、政務次官に任命されておりました小沢でございます。 弱輩でございますので、委員長初め先生方の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党科学技術政務次官1976/03/31

77参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(小沢一郎君) 原子力委員会委員松井明君から辞任の申し出がありましたが、その後任として新關欽哉君を任命いたしたいので、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営を図るため設置された原子力委員会委員として適任であると存じます。…

自由民主党科学技術政務次官1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(小沢一郎君) 私政務次官に任命されました小沢でございます。 何分にも若輩でございますので、委員長並びに委員の先生方の御指導を心からお願い申し上げたいと思います。 よろしくお願いいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1975/09/11

76衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○小沢(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、金丸徳重君を委員長に推薦いたしたいと思います。