小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 文教委員会 第11号
○小沢(一)委員 私立学校共済組合法の問題につきまして若干御質問申し上げたいと思います。いろいろ問題があるかと思いますが、本日は、時間の関係もございますし、未加入校の問題につきまして少し御質問申し上げたいと思います。 昭和二十九年にこの私学共済法案ができたわけでございますが、その時点におきましていわゆる選択的な加入が認められまして、その二十九年の時点において加入したほとんどの学校もあるわけでございますが、そのときにいわゆる加入しないで現…
第65回 衆議院 文教委員会 第11号
○小沢(一)委員 いわゆる未加入校の共済加入促進という点につきましては、ただいま大臣の御答弁のとおり、そういう方向であるということはわかりましたけれども、いまの御答弁の中に、いわゆる加入の実現をはかるということで予算要求もした、しかしながら、その未適用校の中で必ずしも意見が一致しなくて、それがだめになったというお話がございましたのですけれども、この加入の問題は、結局現在未適用校の中でも、現在の状態でも加入を希望している学校あるいは教職員…
第65回 衆議院 文教委員会 第11号
○小沢(一)委員 現在の未加入校、未適用校の中には、結局私学の中でもかなり大きい大学あるいは古い大学、早稲田、慶応を筆頭といたしまして含まれておるわけでございますけれども、いわゆる共済に入らないというおもな原因はどの辺にあるのでしょうか。文部省としてどこにそういった原因があるか、ちょっとお話し願いたいと思います。
第65回 衆議院 文教委員会 第11号
○小沢(一)委員 ただいま御答弁いただいたわけでございますが、その未適用校の中で、特にそういった独自の健保組合あるいは学内年金等を持っておる学校が、いわゆる目先と申しますか、ただいま長い目では得であろうという御答弁でしたが、目先の利益、あるいはそういった問題で入るのをちゅうちょしておるというのが実情であるというお話でございます。たとえばその中でも、短期の家族給付の問題とかあるいは掛け金等のいろいろな問題からそういったことが生まれてきてお…
第65回 衆議院 文教委員会 第11号
○小沢(一)委員 その点につきましてはよくわかりました。 とにかく先ほど申し上げましたように、私学におきましては経営的にも非常に困難な状態になっておりますし、たぶん、私の聞くところによりますと、学校側としては、とにかく私学共済にも入りたいという気持ちは十分あるんじゃないかというふうに考えます。そして現在、いろいろ加入の促進協議会等も私学のほうでできておるようでございますし、そういう面でも加入の機運が盛り上がってきておるところだと思います…
第63回 衆議院 文教委員会 第15号
○小沢(一)委員 本日は参考人の先生方、お忙しいところを貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。私からは、時間の関係もありまして、二つばかりさらにつけ加えて御質問させていただきたいと思います。 まず最初に永井先生に御質問いたしたいと思いますけれども、永井先生が去年の九月十二日の読売新聞におきまして書かれておりました中に、こういう文章があるわけでございます。その部分だけを読ませていただきます。「私学についても経営を現…
第63回 衆議院 文教委員会 第15号
○小沢(一)委員 ありがとうございました。永井先生お急ぎのようですので、永井先生に対してはこれだけにとどめたいと思います。 それから、ほかの先生方の御意見の中で、ちょっと私お聞きいたしまして考えましたことは、いわゆる私学に対する助成、これは当然のことである。特に今回におきましては人件費の助成の点もあるわけでありますが、それらの点も含めまして、この点については、そのこと自体の問題としては先ほどお話しにならなくて、当然のことであるという前提…
第63回 衆議院 文教委員会 第15号
○小沢(一)委員 はい。
第63回 衆議院 文教委員会 第15号
○小沢(一)委員 いろいろお話をお伺いしたい点がたくさんあるのですけれども、他の委員の御質問がありますので、私の質問はこれで終わります。どうもありがとうございました。