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新党改革参議院
総発言数
788
直近の所属会派
新党改革
直近の役職
直近の発言日
2006/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会37 件・37%
  • 国土交通委員会33 件・33%
  • 外交防衛委員会27 件・27%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 788 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

788 20 を表示
自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 一つの考え方であるって、何をおっしゃっているんですか。命にかかわることで、しかも事故が立て続けに二回も続いているんですよ。 大臣さん、御答弁お願いします。

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 大臣から御答弁いただきましたので安心をいたしました。是非よろしくお願いいたします。 次に、踏切事故ですが、さらに、この故障とは違うんですが、いわゆる開かずの踏切というのがあります。一時間当たりの遮断時間が四十分以上というのを開かずの踏切と言うんですが、これについて、竹ノ塚も正にそうであったわけですけれども、なかなかこの踏切対策が進んでいない。今回の法律はこのスピードアップということも意味があるんだろうと思います。そのための…

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 そこで、抜本対策としてこの連続立体というのが盛んに言われていまして、なかなか進まない。事業費が大きいということもありましてなかなか進んでいないようなんですが、これは都市局長さんになるんでしょうか、連続立体の現況、そしてどう進めようとされるのか。

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 今のお話は、連続立体を積極的に進めるんだと、そのために採択要件も緩和するし地方負担も軽減すると、こういう施策を盛り込んでいると、こういう意味ですか。

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 それでは踏切事故のお話を終わりまして、今度は高速道路のお話をさせていただこうかと思うんですが、高速道路、四国に行くには本四架橋というのを渡らなければなりません。本四架橋については一般道路に比べて非常に料金が高いというお話がありまして、再三陳情しているわけですけれども、一定引き下げてはいただいたわけですけれども、まだ高いんじゃないかという要望が、これは四国全県から上がっているわけですけれども、局長さん、いかがでしょうか。

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 四国は是非とも更なる引下げをお願いしたいということを再三お願いしておりますが、是非お願いしたいと思います。 そこで、今日はそのお話ももちろんお願いしたいんですが、もう一つその運輸の安全というお話ですから運輸の安全に絡んでのお話なんです。 本四架橋、高速道路を通ってずっと徳島から東京の方に運ぶわけですが、その際に、運転する人はこのETC割引、先ほどおっしゃったように、ETC割引を受けたいと、それで安くなるわけですからETC割…

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 今の局長さんの御答弁は、一本化、一枚化されると、こういう御趣旨ですね。

自由民主党2006/03/28

164参議院 国土交通委員会 第6号

○小池正勝君 以上で私の質問を終わります。

自由民主党2006/02/15

164参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号

○小池正勝君 はい、ありがとうございます。 自由民主党の小池正勝です。 私は、水野先生と山田先生にお伺いをいたします。 私は四国の徳島でございますけども、水野先生の区分けに従えば、大都市と地方、正に地方であります。そして、地方であるがゆえに大企業なんというのはありません。ほとんど、九九・九%が中小企業ということになっております。正にそういう意味では格差のダブルパンチみたくなっているわけです。 で、先ほど先生がおっしゃってた例えば就学援助…

自由民主党2006/02/15

164参議院 決算委員会 第2号

○小池正勝君 おはようございます。自由民主党の小池正勝です。 両先生、今日は御苦労さまでございます。 私の方から、時間がございませんので端的に御質問申し上げます。 先ほど富田先生のお話にもございましたけれども、特別会計、不要不急の事業がある、無駄な事業をやっているじゃないか、これよくマスコミにも登場する議論です。そして、例としてグリーンピアなんてことがよく言われるわけです。これは確かにけしからぬと私どもも思います。 さらには、先ほど先生…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 おはようございます。自由民主党の小池正勝です。 それでは、この耐震についての御質問をさせていただこうと思います。 まず、阪神・淡路大震災が起こってからもう十一年になるわけです。その後も福岡でも新潟でも地震がありました。震災がありました。大変悲惨な出来事が起こったわけであります。国民みんながこの安全、安心に関心を持っていまして、しかも安全、安心というのはもう極めて大切な問題であります。政治の要諦と言ってもいいんだろうと思って…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 時間もありませんのでまとめて御質問しますけれども、まず、今取りあえず取り組むべき事項として、構造計算の第三者機関によるダブルチェックというお話をされました。今回の建築確認の話として、民間の確認検査というものについて、識者によれば、そもそも安全のお話なんだから民間に任せるべきではなかったんじゃないかということをおっしゃる方もいらっしゃる。安全はお金じゃないんだからね。だけど、私はそうは思いません。もちろん、民間の確認検査であ…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 次に、被害者の救済、被害者への対応についてお伺いをします。 今回は北側大臣の英断によって非常に迅速な対応をしていただきました。これはもう高く評価するものでございますが、とりわけ幾つかの問題として、まだ入居者の方から御不満といいますか、先般、参考人の質疑の中でも出てきたお話をちょっとさせていただこうと思うんです。 住宅ローンのお話でございます。 先日の参考人の質疑で、清水参考人からほとんどの方は住宅ローンは住宅金融公庫じゃな…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 金融公庫は一定のことをしていただいているんですが、問題は民間の金融機関との関係であります。 民間の金融機関については、先般の清水参考人のお話ですとこういうふうに言っておられます。「民間金融機関に御相談に行っても我々として解決策となり得るような御回答をいただいてないということで、現在のところ皆さん困っているというのが現状でございます。」と、こうおっしゃっている。 まず、この民間の金融機関、どのような対応をしているんでしょうか…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 今のお話は、昨年申合せを行って、昨年金融機関が動いていただいたと、そのお話をされたんです。 ところが、この参考人のお話は一月十九日のお話です。つまり、その後のお話です。その後になっても、民間金融機関に御相談に行っても我々として解決策となり得るような御回答をいただいていないということで、現在のところ皆さん大変困っていると、こうおっしゃっているんですよ。その後なんですよ、これは。つまり、何ら解決策になっていないんですよ。しかも…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 進展見守っていくとおっしゃるけれども、昨年申合せをして、一月十九日の清水参考人、代表で来られているんですね、入居者の、代表で来られて、もう本当に困っているということを切々とお訴えになった。その状況から考えて、あんな抽象的な申合せで今後対応するというんじゃ困るんですよね。 そこは、住宅金融公庫と同じようにしてくれとは言いません、それは民間なんだから。だけども、この住宅ローンの問題というのは一番大変な問題だということで、これは…

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 真摯な対応って、まあそれは真摯な対応なんですけれども、具体的な対応と言っていただけませんか。

自由民主党2006/02/03

164参議院 国土交通委員会 第1号

○小池正勝君 大臣からは前向きでかつ積極的な御答弁をいただきまして、ありがとうございました。 私もこれで時間一杯になりましたので、以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2005/07/26

162参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第9号

○小池正勝君 おはようございます。自由民主党の小池正勝です。 参考人の皆さんには、台風の中御出席をいただきまして本当にありがとうございます。そして、貴重な御意見を拝聴させていただきまして、心から感謝申し上げたいと思っております。 まず始めに、四人の参考人の皆様にお伺いしたいのでありますが、先ほどのお話の中でも、それぞれ皆様方の地方公共団体の議会で決議をしておるんだという御紹介があった参考人の方もいらっしゃるし、そうでない方もいらっしゃっ…

自由民主党2005/07/26

162参議院 郵政民営化に関する特別委員会 第9号

○小池正勝君 四人の参考人の先生方いずれも、この郵便局というものの地域社会における役割、果たしている役割というのをどの先生も大変高く評価しておられるんだろうと思うんですね。 そんな中で、特に地方公共団体との関係ということでの御質問をさせていただきたいんですが、まず、谷本参考人は唯一執行機関のお立場におられるわけでございますけれども、地方公共団体と郵便局が、先ほど御紹介もございましたけれども、住民票のお話とか様々なことを郵便局にお願いして…