小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/09/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) その点は次官から発言してもらいましょう。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) そういうことを言いたかったのですけれども。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) それじゃ速記起こして。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) どうぞ。御苦労でした。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) それでは、本日の審議は、この程度にとどめます。 散会いたします。 午後六時二十七分散会
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十二日、塚田大願君、中津井真君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君、園田清充君が選任されました。 また七月三十一日、加藤進君が委員を辞任され、その補欠として塚田大願君が選任されました。 また八月十二日、塚田大願君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 また本日、中村英男君、星野力君、熊谷太三郎君…
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。このうちすでに三名は選任してございますので、残り一名について選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小林国司君を指名いたします。 —————————————
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 次に、増田君から文書をもって、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、ただいまの理事の辞任に伴う補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に世耕政隆君を指名いたします。 —————————————
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず本年七月の集中豪雨及び台風一九号による被害について政府から説明を聴取いたします。砂田総理府総務副長官。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 次に、当委員会が第六十六回国会閉会後、集中豪雨及び台風一九号による被害の実情調査のため、過去三回にわたり委員派遣を行ないました。 これら派遣委員の報告は、時間の都合で省略することとし、各報告書は本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより、ただいまの政府の報告及び派遣により得ました問題について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 本日は、大臣の出席を委員長が要求しておりませんので、関係局長が出席しております。したがいまして大臣関係の質疑は次の機会に譲ります。