小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小柳勇君 運輸大臣ひとつ聞いてくださいよ。四十三年にああいう意見書が出まして、もちろん合理化しなければなりませんよ。生産性をあげなければなりません。そういうものについては、私どもは反対はしておりません。ただ、これだけ労使一体となって苦労して血みどろにやっていまして、そうしていままでの合理化の効果は、まあ金目だけじゃありませんね、それは金目だけじゃありませんが、四十四億円です。一千七百億の赤字を解消するにはほど遠いですね。このような合理…
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小柳勇君 時間がありませんから、合理化問題はまた別の機会に具体的にひとつ論議していきますが、次の最後の問題は、貨物輸送増収の問題です。これは来年度の予算の説明でも聞いてから言うのがほんとうですけれども、大体六%ぐらいの減収ですね、貨物見込みは。この間熊本へ行きましたら、熊本だけで二割の減収です。局長さんに、一体、増収対策はどうですかと聞いたら、レールのない貨物駅をつくりまして誘致する、そういうことも考えておりますとおっしゃる。ところが…
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小柳勇君 来年度の予想は六%減収であろうという予想ですけれども、再来年度はどんな見通しですか。
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小柳勇君 いろいろな増収対策がありますけれども、時間がありませんから、大臣と局長に最後に質問したいんですが、陸、海、空、地下のこの交通で、客貨の流れですね、年々変わってきますね。鉄道は自分の金で通して、その上に貨車を自分でつくって、客車をつくっておいて、それで収支がどうかということを検討をするのです。それからバス、トラックなど地方のこういうものは、大型道路を国が、あるいは県が投資してつくりまして、その上を大きさの制限もなくそのトラック…
第66回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小柳勇君 質問終わります。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八月二十六日、鶴園哲夫君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君が選任され、また、九月九日、塚田大願君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任され、また九月十六日、増田盛君、中村英男君、佐藤隆君、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として渡辺一太郎君、加瀬完君、久保田藤麿君、多田省吾君が選任されました。 —————…
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 最初に派遣委員の報告を聴取いたします。 先般、当委員会が行ないました千葉県における台風第二十五号による被害状況調査のための委員派遣について、派遣委員から報告を聴取いたします。小林君。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 次に、台風第二十三号、第二十五号及び秋雨前線の集中豪雨による被害に関する件について調査を行ないます。 まず政府から報告を聴取いたします。栗山総理府総務副長官。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 本件に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 次官、さっき、総理大臣にも建設大臣が基準の引き下げを了承を得たとおっしゃるから、防災会議の議長であるから、いま事務局段階で苦しい答弁しましたが、一番ポイントなので、防災会議では総理の意向に沿って、基準引き下げをやるようにきまったととってもいいんですか。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 私どもが論議するのは、いまの千葉県のやつを当てるということより、将来推移いたしますが、四%あるいは一・二%というやつを、その基準を、数字を変えなければ下がらぬのですね。その数字を下げるように総理は、もう承認されたんですか。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) そういうことですね。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 速記をつけて。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) その問題あとで答弁してもらいましょう、大野主任予報官が見えておりますから。ほかに副長官に対する質問……。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 速記を始めて。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 河川局長は見ていないから……。いま、政務次官が言ったように、そういう以外のやつはまたあとで質問しようや。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) あれは見ていなければだめだ。河川局長は実際を見てないから。
第66回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(小柳勇君) 時間ですから。