P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
10,358
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 20 を表示
日本社会党1972/04/24

68参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小柳勇君 消防庁が補助したのじゃない……。

日本社会党1972/04/24

68参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小柳勇君 あとでまた調べてみましょう。 それからさっきのヘリコプターの全般的な各省のあれを言ってください、ヘリコプターの。

日本社会党1972/04/24

68参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小柳勇君 じゃ最後で、瞬間も超過いたしまして申しわけありませんが、広報活動ですね。訓練なりあるいは国民に地震のおそるべきことを知らせ、あるいは日常退避の準備なり食料の備蓄なり、国民に知らせるために、消防庁などで、こういうふうなものを出してあります。ロスのほうでも、この報告の中に、りっぱな報告書が出ておりまして、地震に際しての安全と生存というこれは地震対策庁から出ている広報紙がありますが、こういうものをお出しになる計画があるかどうかとい…

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月八日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。 また、去る二月十日、戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君が選任され、また三月二十七日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君が選任されました。 —————————————

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和四十七年度における防災関係予算に関する件について、政府当局からその概要の説明を聴取いたします。砂田総理府総務副長官。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 続いて、関係各省庁から順次補足説明を聴取いたします。 石渡科学技術庁総合研究課長。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次は、二瓶農林省総務課長。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次は、北村通商産業省官房会計課長。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次は、見坊運輸省審議官。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次は、川崎建設省河川局長。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 次は、福島自治省調査官。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 最後は、古郡消防庁防災管理官。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) このあと砂田副長官から地震対策に関する説明を受けるはずでありますが、いま衆議院の決算委員会に出席しておりますので、災害予算に関する件について質疑を行なって、砂田副長官が参りましたら、一時中断をして地震対策に関する説明を受けるということで会を運営していきたいと思います。 質疑に入ります。予算に対する質問を願います。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 質疑の途中ですが、地震対策に関する件について説明を聴取いたします。砂田総理府総務副長官。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) それでは、予算案及びこの地震対策に関して、引き続いて質疑をお願いいたします。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 塚田君、もう最後にしてください。

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 私からも関連して端的に言っておきますが、きょうの副長官の答弁を聞いておったら、大災害に対する主導権が中央防災会議にあるのかないのかわからぬような答弁です。もっと自信を持って各省庁を引っ張っていかなければ緊急の問題解決にならぬと思います。したがいまして、この対策要綱を、この国会中に具体的に——各省庁を呼んで御決定していただいて、いまの小林委員が申しました具体的な問題をきめて、ここに御報告願えますか、これを一つ。 あと…

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 最後に、私が国土地理院の橿原参事官に申し上げます。これはたいへんりっぱなものを、もらっておりますが、時間がありませんから一つだけ。 それは、国土地理院、気象庁と地震研究所で、おのおの予知活動などの研究をやっておられるようだが、現在の地震予知、研究成果に対する自信のほどはいかがでございましょうかというのが一つ。 それから、いま小林委員も言いましたが、この一九ページに「震度V以上の地震の平均再来年数の等値線」というのが…

日本社会党1972/04/06

68参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 他に質疑がなければ、本日はこの程度にいたします。 散会をいたします。 午後二時十分散会

日本社会党1972/03/07

68参議院 運輸委員会 第2号

○小柳勇君 三月十五日から山陽新幹線の開通に伴いまして、地方ローカル線の列車ダイヤも大きく変更されました。本日は、この地方ローカル線のダイヤ改正の問題点について関係省、及び産炭地振興と日本国有鉄道の関連について通産省から、いろいろ御解明を願いたいと思うところであります。 まず第一に、運輸省に質問いたしますが、去る三月三日に、わが党の成田委員長名で運輸部会の衆参両院議員が運輸大臣に申し入れをいたしました。これは、今次のローカル線のダイヤ改…