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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 それでは速記を始めて、 関連質問について申出がありますから、順序に従つて許します。木下郁君。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 なるべくひとつに簡単に……。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 この際河野一郎君より緊急に発言を求められておりますからこれを許します。河野一郎君。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 当日の判事はだれですか。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 それではいずれ理事会にかけまして相談の上、また委員諸君に諮つて善処いたしたいと思います。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 何時ごろですか。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 それはだれに言つて来ましたか。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 それではあす報告できるようにしていただきたい。 それでは本日はこの程度でとどめ、明日午前十時より理事会、十時半より委員会を開くことにして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所法の一部を改正する法律案及び民事訴訟法等の一部を改正する法律案、以上二案を一括議題とし、それぞれその趣旨説明を聴取することにいたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。両案に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に人権擁護に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 それでは本案に対する質疑は午前中はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとしてしばらく休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十二分開議

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 人権擁護に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。林信雄君。

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に交通事件即決裁判手続法案を議題となし、質疑を行います。古屋貞雄君。

自由党1954/03/09

19衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 ただいまの御要望に対しましては、また委員会にかけまして善処したいと思います。 それでは本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 これより会議を開きます。 交通事件即決裁判手続法案を議題とし、質疑を続けます。質疑の通告がありますから、これを許します。林信雄君。

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 それでは本案については質疑は本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 次に連合審査会開会申入れの件についてお諮りいたします。すなわち現在地方行政委員会において審議中の警察法案並びに警察法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、以上の両案はいずれも本委員会の所管事項と密接かつ重要な関係がありますから、以上両案について連合審査会を開会するよう地方行政委員会に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 御異議がないものと認めさよう決定いたします。 なお連合審査会開会の日時、方法等につきましては委員諸君の意向に沿うよう地方行政委員長と協議の上決定いたしたいと存じますから、その取扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕