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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 これより会議を開きます。 交通事件即決裁判手続法案を議題とし、質疑を行います。 この際お諮りいたします。本案について警視庁警邏交通部長津田忠太君に参考人として発言を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからいます。 それでは質疑の通告がありますから、これを許します。林信雄君。

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 ルールの案はまだできておりませんか。

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時より再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十二分開議

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 鍛冶君より関連質問の申出がありますので、これを許します。鍛冶君。

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 犬養法務大臣は、参議院の本会議から呼びに来ておりますから、法務大臣に対する質疑は次の機会にお願いいたします。古屋貞雄君。

自由党1954/02/25

19衆議院 法務委員会 第11号

○小林委員長 明日は午後一時より理事会、午後一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会

自由党1954/02/24

19衆議院 法務委員会 第10号

○小林委員長 これより会議を開きます。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、本案の趣旨説明を聴取することにいたします。 なお昨二十三日刑法の一部を改正する法律案及び執行猶余者保護観察法案、以上二案が本委員会に付託になりましたので、この際以上二案を一括議題とし、それぞれその趣旨説明を聴取することにいたします。三浦政務次官。

自由党1954/02/24

19衆議院 法務委員会 第10号

○小林委員長 交通事件即決裁判手続法案を議題となし、質疑に入ります。 この際お諮りいたしておきます。本案審議中に、最高裁判所当局より本案に関し出席説明したいとの要求があります場合には、国会法第七十二条第二項によりこれを承認することにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/24

19衆議院 法務委員会 第10号

○小林委員長 御異議がないものと認め、さようとりはからいます。 それでは質疑の通告がありますから順次これを許します。佐瀬昌三君。

自由党1954/02/24

19衆議院 法務委員会 第10号

○小林委員長 その予算の内容は今説明できませんか。

自由党1954/02/24

19衆議院 法務委員会 第10号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめておきます。 次会は明日午前十時より理事会を開き、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。黒田寿男君。

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 古屋君、簡単に願います。

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 議論だから、この辺でどうですか。

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 それでは午後二時から再開することにいたしまして、しばらく休想いたします。 午後一時十分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十九分開議

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 この際お諮りいたします。本案審議中、最高裁判所当局より発言の要求があります場合には、国会法第七十二条第二項の規定により、これを承認することといたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/19

19衆議院 法務委員会 第9号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。最高裁判所民事局長関根説明員。