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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/02/17

19衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 御異議ないものと認め、委員長において御指名いたします。外国人の出入国に関する小委員の補欠には神近市子君を御指名いたします。 明日は午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

自由党1954/02/16

19衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 これより会議を開きます。 ただいま出席されておる政府の人は、三浦法務政務次官、法務省の大臣官房調査課長の位野木益雄君、官房調査課の検事西田隆君であります。後ほど公安調査庁から出席されることになつております。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案並びに交通事件即決裁判手続法案、以上両案を一括議題となし、政府より順次その趣旨の説明を聴取いたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/02/16

19衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 高橋政府委員。

自由党1954/02/16

19衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 これにて当局側の説明は終りました。なおただいまの説明に対する質疑は後日これを行うことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1954/02/16

19衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 この際小委員及び小委員長の選任に関する件についてお諮りいたします。すなわち、去る九日設置するに決しました違憲訴訟に関する小委員会並びに外国人の出入国に関する小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、先例に従い委員長において御指名いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/16

19衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 御異議なしと認め、委員長において御指名いたします。 違憲訴訟に関する小委員には 押谷 冨三君 鍛冶 良作君 佐瀬 昌三君 田嶋 好文君 花村 四郎君 本多 市郎君 牧野 寛索君 吉田 安君 猪俣 浩三君 古屋 貞雄君 井伊 誠一君 佐竹 晴記君 それに私を加えまして、以上十三名を御指名いたします。なお小委員長には佐瀬昌三君を御指名いたします。 外国人の出入国に関する小委員には 鍛冶 良作君 佐瀬 昌三君 田嶋 好文君 花村…

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。すなわち違憲訴訟手続に関する件並びに法務行政に関する件中外国人の出入国に関する件の調査並びに研究のためそれぞれ違憲訴訟に関する小委員会並びに外国人の出入国に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、これら各小委員会の小委員の員数及び小委員の選任につきましては、いずれ理事並びに委員諸君の御意向を伺つた上で委員長において決定いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからうことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 法務行政に関して調査を進めます。まず法務省、大蔵省より昭和二十九年度の法務省予算について説明を聴取いたすことにいたします。法務省主計課長羽山説明員。

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 質疑の通告がありますから、順次これを許します。佐竹晴記君。

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 私からちよつと聞きたいのですが、ただいま村上政府委員から伺つてみましても、法務局の出張所ですか、いわゆる登記事務所が千七百九十箇所ある。そのうち三百六十二が国の所有で、あとはその他の者の所有しておるもの、あるいは個人の所有の家屋を賃貸したりして事務所ができている。ほとんど大部分が固有の建物を持つておらぬようであります。聞くところによると、司法書士の持家を賃貸借をしているというような関係から、その家賃の関係やいろいろなことか…

自由党1954/02/08

19衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 他に御質疑はございませんか。――なければ本日はこの程度にとどめます。次会は公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。この際外国人の出入国の現状に関し、その概要の説明を政府当局より聴取することにいたします。鈴木政府委員。

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 質疑の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 何かそういう表でもつくつて出していただけませんか。どういう程度のものが許されて、どういう程度のものがこうなつておるとか、表に実例でも少しあげたものを……。

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 ちよつとお伺いしますが、韓国から日本へのパス・ポート――政府の人は別ですが、民間の人のパス・ポートを全然出さぬというようなうわさもあるのですが、実際は出しておるのですか。

自由党1954/02/03

19衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 他に御発言はありませんか。 本日はこの程度にとどめて散会いたします。 次会の期日は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午後三時四十三分散会

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 これより会議を開きます。 検察行政に関する件について調査を進めます。本日は、本件のうち、現在問題になつております造船関係の汚職事件につき、各関係当局より実情を聴取するとともに、その見解をただすことにいたします。 なお、この際お諮りいたします。本件につきましては、警視総監田中榮一君には参考人として発言を願うことにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕