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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。ただいま石井運輸大臣、岡田海運局長が出席しておられます。犬養法務大臣もただいま出席されました。田中警視総監もすぐに来られますが、佐藤検事総長は後ほど来られることになつております。 それではまず政府より本件について一応実情の説明を聴取いたします。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 石井運輸大臣。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 田中参考人。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 発言の通告がありますから、順次これを許します。高橋禎一君。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 古屋貞雄君。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 どうぞ……。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 それでは午前はこの程度にとどめて、午後二時半から再開いたすことにいたします。 午後一時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十二分開議

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 検察行政に関する件中、造船関係の汚職事件について質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 ちよつと猪俣君に御注意しますが、法務大臣は予算委員会におられたのを無理に来てもらいました。五、六分という約束ですから、法務大臣に対する質問をお願いいたします。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 出て来ておられますから簡単に続けてください。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 鍛冶良作君。

自由党1954/02/02

19衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめ、明日午後一時から理事会、一時半から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入るに先立ち理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち理事であつた古屋貞雄君は去る十一日本委員を辞任せられ、十二日に再び、本委員に選任せられましたので、その異動により理事が一名欠員となつておるわけでございます。この理事の補欠選任につきましては、先例に従いまして委員長において御指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 御異議ないものと認めます。理事の補欠には従前通り古屋貞雄君を御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 法務行政に関連する保全経済会等特殊利殖機関に関する件について調査を進めます。本日は去る十一日の本委員会の決定に従い本件について各証人より証言を求めることにいたします。今出頭されておるのは牧原四郎君、安井禎二君であります。ただいまから保全経済会等について証言を求めることにいたしますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を…

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 それでも宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願います。 それでは牧原証人からまず証言を求めることにいたしますから、安井証人は控室の方でお待ちを願います。 これより証言を求めます。まず委員長から概括的にお尋ねをいたし、…

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 住所、年齢、職業等を言つてください。

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 いつからあなたは保全経済会へ入つて、そうしてどういうような担当の仕事を経て目下の地位になるようになつたのか、その経歴を大略お話願います。

自由党1953/12/17

19衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 保全経済会ができたのは二十二年三月ですかな。あなたは初めから入つておられますか。