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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 御異議はないものと認めさようとりはからいます。

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 昨二日刑事訴訟法第百九十四条に基く懲戒処分に関する法律案が付託になりましたから、この際これを議題としてその趣旨説明を聴取することといたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/03/03

19衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。 次会の開会日時はいずれ公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 これより会議を開きます。 まず犯罪者予防更正法の一部を改正する法律案を議題となし、提案理由の説明を聴取いたします。三浦政府委員。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 これにて政府の説明は終りました。本案に対する質疑はいずれ後日に譲り、本日はこの説明聴取にとどめておきます。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 それでは交通事件即決裁判手続法案を議題となし、前会に引続き質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。林信雄君。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 林君、まだ先へ進めますか。この辺で切りたいと思いますが……。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 次に人権擁護に関する件につき調査を進めます。質疑の申出がありますからこれを許します。佐瀬昌三君。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 この際お諮りいたします。本件について警視総監の出頭を求めておきましたが、どうしてもやむを得ない事情があつて出られないというのでありまして、人事部長の小野裕氏が出頭されました。参考人として発言を願うことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお警視庁練馬署長の松井吉衛君も出頭されましたから、そのつもりで御質疑を願います。佐瀬昌三君。

自由党1954/03/02

19衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 明日は午前十時より理事会、十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 これより会議を開きます。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。木下郁君。

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 林信雄君。

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 次に交通事件即決裁判手続法案を議題とし、質疑を続けます。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 では速記を始めてください。

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。 なお来週には衆議院が先議することになつておる刑法の一部を改正する法律案及び執行猶予者保護観察法案の質疑にも入りたいと存じますから、その旨お含みおき願います。 ―――――――――――――

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 この際小委員の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち外国人の出入国に関する小委員の木下郁君は去る二十四日法務委員を辞任せられ、昨二十五日再び議長により本委員に選任せられましたので、その異動により当該小委員が一名欠員となつておるのであります。この補欠選任につきましては、先例に従い委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/26

19衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 御異議ないものと認め、外国人の出入国に関する小委員の補欠には、従前通り木下郁君を御指名いたします。 次会の開会日時はいずれ公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会