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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/17

19衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 次に検察行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。木下郁君。

自由党1954/03/17

19衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。 明日は午後一時より理事会、午後一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会

自由党1954/03/13

19衆議院 法務委員会 第19号

○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案及び下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、以上二案を一括議題とし、それぞれその趣旨説明を聴取いたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/03/13

19衆議院 法務委員会 第19号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。 なお両案に対する質疑は後日に譲ります。 ―――――――――――――

自由党1954/03/13

19衆議院 法務委員会 第19号

○小林委員長 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。神近市子君。

自由党1954/03/13

19衆議院 法務委員会 第19号

○小林委員長 神近さん、内閣総理大臣官房審議室参事官の佐藤説明員も出席されております。

自由党1954/03/13

19衆議院 法務委員会 第19号

○小林委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。次会の期日はいずれ公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十一分散会

自由党1954/03/12

19衆議院 法務委員会 第18号

○小林委員長 それより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日、理事吉田安君が委員を辞任されましたので、理事の補欠選任を行わねばなりません。理事の補欠選任につきましては、先例により委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/12

19衆議院 法務委員会 第18号

○小林委員長 御異議はないと認め、委員長においては高橋禎一君を理事に御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/03/12

19衆議院 法務委員会 第18号

○小林委員長 交通事件即決裁判手続法案を議題となし、質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/03/12

19衆議院 法務委員会 第18号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 これより会議を開きます。 この際昨日の河野委員の発言に関し、犬養法務大臣より報告したいとの申出がありますので、これを聴取することにいたします。

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 それでは法務行政に関する件について調査を進めます。 なお質疑の通告をされておる委員の方が多うございますから、大臣に対する質疑は要点を簡潔になさるよう特にお願いしておきます。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 古屋貞雄君。

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 高橋禎一君。

自由党1954/03/11

19衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 それでは午前はこの程度にとどめまして、午後二時半から再開することにし、それまで休憩いたします。 午後一時一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた。〕

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 これより会議を開きます。 今出席している政府の人は大連文部大臣、緒方政府委員、これは初等中等教育局長、それから初等中等教育局地方課長斉藤説明員、刑事局長の井本政府委員、刑事局公安課長桃沢説明員、犬養法務大臣は間もなく出席するそうです。 法務行政に関する件について調査を進めることにいたしたいと存じますが、本日は特に本件に関連して、義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法難案に現われました本委員会の所管事項に重要…

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 ちよつと猪俣君、文部大臣はもう退席していいのですか。

自由党1954/03/10

19衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 それでは関連質問を許します。高橋禎一君。