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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/25

19衆議院 法務委員会 第27号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会 ――――◇―――――

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告がありますからこれを許します。古屋貞雄君。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 それでは本件についてはこの程度にとどめます。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 刑法の一部を改正する法律案及び執行猶予者保護観察法案、以上両案を一括して議題とし、質疑を続けることにいたしますが、この際両法案の審議の都合上、政府当局より逐条説明を一応聴取することにしたいと思います。斎藤政府委員。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 これにて政府の説明聴取は終りました。木下郁君。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 鍛冶良作君。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 林信雄君。

自由党1954/03/24

19衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 本日は午後は部屋がふさがつておつてできませんので、本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することにいたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会

自由党1954/03/23

19衆議院 本会議 第24号

○小林かなえ君 ただいま議題となりました訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案の二案につきまして、提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の要旨を申し上げます。 御承知のように、執行吏は一般公務員と同様に恩給を受けることになつており、その年額は執行吏の手数料に対する国庫補助…

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 これより会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑はありませんか。――御質疑がなければ本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際お諮りいたします。本案はこれを討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに本案を表決に付するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 御異議ないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに本案を採決に付します。 採決いたします。訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 次に犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑はありませんか。――御質疑がなければ本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際お諮りいたします。本案はこれを討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行うに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 御異議がないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。 採決いたします。犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本日可決いたしました二法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/23

19衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さようとりはからいます。 それでは明日午前十時より理事会、十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会 ――――◇―――――

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 これより会議を開きます。 去る十九日付託になりました利息制限法案を議案とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 これにて政府の説明は終りました。本案に対する質疑は後日に譲り、本日は説明聴取にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案について審議を進めます。発言の申出がありますから、これを許します。井伊誠一君。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 この際お諮りいたします。本案審査中最高裁判所当局より発言の要求があります場合には、国会法第七十二条第二項の規定により、これを承認いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕