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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。鈴木最高裁判所説明員。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。他に御質疑がなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめで、おきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 それでは法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。川上貫一君。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 まああとは議論でしような。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 猪俣君、よろしゆうございますか。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 それから教育関係については……。

自由党1954/03/22

19衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 それじや発言を許します。猪俣浩三君。

自由党1954/03/20

19衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員方等の一部をを改正する法律案を議題となし質疑に入ります。 この際お諮りいたします。本案審議中最高裁判所当局より出席、説明したいとの要求があります場合にはこれを承認いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/20

19衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 それでは質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/03/20

19衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。――それでは本件は本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/20

19衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 次に法務行政に関する件について調査を続行いたします。発言の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/03/20

19衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 それでは次会は来る二十二日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会することにいたします。 午後一時十六分散会

自由党1954/03/19

19衆議院 法務委員会 第22号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/03/19

19衆議院 法務委員会 第22号

○小林委員長 特定は複数でもいいでしような。

自由党1954/03/19

19衆議院 法務委員会 第22号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由党1954/03/18

19衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案、及び執行猶予者保護観察法案、以上三案を一括議題とし質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/03/18

19衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめておきまして明日は午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由党1954/03/17

19衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 これより会議を開きます。 犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。押谷富三君。

自由党1954/03/17

19衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1954/03/17

19衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 それでは本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――