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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 次に裁判所法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたしまして、両方関連してこの際政府より逐次説明を聴取することにいたします。村上政府委員。

自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 これにて逐条説明は終りました。 この際お諮りいたします。ただいま逐条説明を聴取いたしました二法律案の審議中、最高裁判所当局より出席説明したいとの要求がある場合には、国会法第七十二条第二項の規定によりましてこれを承認することにいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはかろうことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 それでは法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。田嶋好文君。

自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 林信雄君。

自由党1954/03/30

19衆議院 法務委員会 第30号

○小林委員長 それでは明日は午前十時より委員会を開会し、利息制限法案について参考人より意見を聴取することにいたしますから、さよう御承知を願います。ひとつ定刻より御出席を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会

自由党1954/03/29

19衆議院 本会議 第29号

○小林かなえ君 ただいま議題となつておりまする刑事訴訟法第百九十四条に基く懲戒処分に関する法律案、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告申し上げます。 まず、刑事訴訟法第百九十四条によりますと、司法警察職員が正当な理由がなく検察官の指示または指揮に従わない場合には、公安委員会またはそれぞれの懲戒罷免権者が、別に法律の定めるところにより、検察庁の長の訴追に…

自由党1954/03/27

19衆議院 本会議 第28号

○小林かなえ君 刑法の一部を改正する法律案及び執行猶予者保護観察法案並びに裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を一括して御報告申し上げます。 右三案のうち前二法案は互いに関連がありますから、まずこれら二法案から申し上げます。 刑法の一部を改正する法律案の第一点は、初度目の執行猶予者をも保護観察に付し得ることを根幹とし、執行猶予者の完全な社会復帰をはかり、刑政の目的を達成せんがため、刑法の執…

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法第百九十四条に基く懲戒処分に関する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終局いたします。 この際お諮りいたします。本案はこれを討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 御異議がないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決いたします。 刑導訴訟法第百九十四条に基く懲戒処分に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、これにて質疑は終局いたします。 これより本案に対する討論採決を行いたいと存じますが、討論はこれを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 御異議なければ、これより、討論を省略し、ただちに採決いたします。下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さようとりはからいます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 利息制限法案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。佐竹晴記君。

自由党1954/03/27

19衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 それでは法務行政に関する件について、調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/03/26

19衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 これより会議を開きます。 去る二十四日付託されました民事訴訟用印紙法等の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。三浦政府委員。

自由党1954/03/26

19衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 これにて提案理由の説明は終りました。本案に対する質疑は後日に譲り、本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/03/26

19衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 次に人権擁護に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。木下郁君。